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日本の宣伝デザインの源流にはナチスの影響が…!? 20枚の図版で振り返る“独自発達を遂げた日本製ポスター”の知られざる歴史
 デザインされた媒体で対象に行動を促す「広告」。なかでも「ポスター」は長年にわたって、多くの人にメッセージを届ける媒体として利活用され続けてきた。 そんなポスターのデザインにおいて、日本が海外から受けた影響は大きい。なんと、戦前期の日本では、“パクリ”と言っても過言ではないほど大胆に、欧米の作品を“...
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ポンペイ最期の日(79年8月24日)
 ポンペイはイタリアのナポリ近くのヴェスヴィオ山の麓にかつて存在した古代都市です。この都市はイタリア先住民オスキ人による集落が元になって発展したものです。紀元前256年にイタリア半島中部からやって来たエトルリア人に占領されましたが、ポンペイの人々はイタリア南部のギリシア人と同盟を組み紀元前474年に...
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地震で沈んだ「海底都市」を発掘せよ 若き水中考古学者の驚きの日常
 世界の海に眠る水中遺跡を研究する「水中考古学」。これまで20カ国以上で発掘プロジェクトに携わってきた“沈没船博士”山舩(やまふね)晃太郎氏は、今年も世界中を飛び回っている。時にはワニのすむ川に飛び込み、またある時には水中ドローンに翻弄され……。最新の発掘現場の様子をインタビューでお届けする。...
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Our Fashion Story【vol.7_DIOR x THE ROAD in Pompeii】歴史へのリスペクトと現代性の調和
自由に旅することが難しくなった世の中で、私たちの日常に未知との遭遇への喜びや希望の光を宿してくれるのはクリエイションの力。第7回目となる、FASHION HEADLINEのクリエイター連載「Our Fashion Story」では、ディオール(Dior)にフィーチャー。...
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全世界で700万人に読まれたロングセラーシリーズの『アメリカの中学生が学んでいる 14歳からの世界史』(ワークマンパブリッシング著/千葉 敏生訳)がダイヤモンド社から翻訳出版され、好評を博している。本村凌二氏(東京大学名誉教授)からも「人間が経験できるのはせいぜい100年ぐらい。でも、人類の文明史に...
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アメリカ人観光客が自撮りでヴェスヴィオ火山の火口に落下
西暦79年に大噴火を起こし、ポンペイ市を壊滅させたイタリアのヴェスヴィオ山。「Nature」誌は2011年に同山を「ヨーロッパの時限爆弾」と表現している。「世界で最も危険な火山の1つ」とし、1944年の噴火を最後に現在は小康状態を保っているが、「これまで考えられていたよりも危険であることがわかり、将...
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2千年前にして精巧・精緻なポンペイの美しき出土品の数々に片桐仁が感動!
TOKYO MX(地上波9ch)のアート番組「わたしの芸術劇場」(毎週金曜日 21:25〜)。この番組は多摩美術大学卒で芸術家としても活躍する俳優・片桐仁が、美術館を“アートを体験できる劇場”と捉え、独自の視点から作品の楽しみ方を紹介します。2月19日(土)の放送では、「東京国立博物館」で開催された...
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写真家・笠原秀信による旅をテーマにしたオンラインExhibition「THE ROAD」。第4弾はイタリア・ポンペイ
写真家・笠原秀信がイタリア周遊旅行の途中で切り取ったランドスケープ「THE ROAD」の第4弾・ポンペイ編をお届けします。第4弾の舞台はイタリア・ポンペイイタリア ナポリ近郊 ヴィスヴィオ山のふもとにあった古代都市。西暦79年、ヴィスヴィオ山の大噴火で発生した火砕流によって地中に埋もれた。...
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“クルマの味”が濃密!フィアット「500」のキュートなルックスと活発な走りは不滅です
日本上陸から13年以上が経過したフィアットのロングセラー「500(チンクエチェント)」が、先頃マイナーチェンジ。かわいらしいルックスや元気のいい走りはそのままに、各部をさらに磨き込んできました。今回は、そんな定番モデルのエントリーグレードをドライブ。日本でも多くの人に愛され続ける500の魅力を再検証...
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米国がハノイ会談の前に、北朝鮮に世界銀行の加盟を尋ねると…「それは何か」と答えたキム・ジョンウン
「世界銀行?それは何か」ビーガン元米国務副長官が2019年に訪朝時、世界銀行への加盟意思を訪ねたところ、北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)国務委員長が、このように答えたという。トランプ政権時代に北朝鮮担当特別代表を務めたスティーブン・ビーガン元米国務副長官は15日(現地時間)、テレビ電話で進められた...
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