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「レヴォーグ」や「WRX」がモデルチェンジしたときから、次は「XV」の新型が遠くないうちに出ることは予測できていた。しかし、「インプレッサXV」と呼ばれていた時代から、10年以上にわたって使われてきたXVの名を変更するとは、サプライズであった。新たに名乗る名称はスバル「CROSSTREK:クロストレ...
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◆275馬力の“R”付きレヴォーグスバルのレヴォーグと言えば、北米市場のニーズに応えて肥大化するレガシィの後釜として開発されたツーリングワゴン。現行は2代目で、ボディサイズは全長4755㎜、全幅1795㎜、全高1500㎜。もちろん立体駐車場にも入る。そんなレヴォーグに、275馬力のエンジンを搭載する...
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ペアの組み合わせも間違えない!ウマ娘の「ウマ」がクルマ整備に活躍
 大人気となっているスマホゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」。ゲーム以外にアニメやライブなど、さまざまな分野に進出していますが、ウマ娘のモデルとなった実際の馬以外にも、世の中には「ウマ」の通称で呼ばれるものが存在します。クルマの整備に使われる「ウマ」に、ウマ娘の名をつけた実用的なアイデアもあるよう...
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実力はSUVに負けない!VW「パサートオールトラック」は悪路に強いクロスオーバーワゴン
ステーションワゴンとSUVの美点を併せ持つVW(フォルクスワーゲン)のクロスオーバーモデル「パサート オールトラック」がマイナーチェンジ。ステーションワゴン版の「パサート ヴァリアント」の車高を上げ、2リッターのディーゼルターボと“4モーション”こと4WDシステムを組み合わせたこのクロスオーバーモデ...
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スバル、新型「レガシィ アウトバック」の日本仕様を初公開 10月に正式発表
 スバルは2日、1995年の発売以来、乗用車とSUVを掛け合わせたクロスオーバーSUVとして根強い人気を誇る「レガシィ アウトバック」の新型(日本仕様)を国内初公開した。今回の発表に伴い、先行予約も開始。正式発表は10月7日を予定している。グレードはオールマイティに価値を磨き上げた「Limited ...
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「日本でも売って!」の声多数  改良フォレスター&新型アウトバック“ウィルダネス”に熱視線
フォレスターの大幅改良、そして新型レガシィ アウトバック発表と、SUVで攻勢をかけるスバル。ただファンは、その2車種に北米で設定されたカスタムモデルに注目。「日本でも売って!」の声が多数上がっています。新型アウトバック発表…「ウィルダネスないの?」 2021年8月に「フォレスター」の大幅改良モデルを...
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スバル新型「アウトバック」初公開! 7年ぶり刷新で安全装備など進化
先行予約が始まりました。先行予約受付を開始 スバルは2021年9月2日(木)、クロスオーバーSUVの新型「レガシィアウトバック」の日本仕様を初公開。あわせて10月7日(木)の発売に先駆けて先行予約受付を開始したと発表しました。...
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SUV全盛の今だからこそ、あえて乗りたいちょい古ワゴン5選
日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021をチェックすると、33のノミネート車のうちなんと20モデルが広義の意味でSUVに(1エントリーで複数車種がある中にSUVが含まれるものもカウント)。ニューモデルの半数以上がクロスオーバーモデルを含んだSUVという時代。これは、日本はもちろん世界中で多くの支...
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「市民のクルマ」どうしてここまで変わった? 「シビック」の転換点 アメリカではどうか
ホンダ「シビック」の新型が発表されました。かつては初心者にとって手が届く「市民のクルマ」だったのが、その位置づけを大きく変化させたシビック。転換点は何だったのでしょうか。とはいえ、北米では旧来の立ち位置を保ったままです。長年にわたり「市民のクルマ」だったシビック ホンダが新型「シビック」を2021年...
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新型も導入ほぼ確実? ランドクルーザーの特殊パトカーたち タフっていうかほぼ無敵!
ランドクルーザーは悪路走破性と積載能力に優れていることから、世界中の公的機関においても重用されています。パトカーとして用いられているのは日本でも同じこと。新型ランクルの導入が確実視される警察車両を見てみます。ランクル歴代モデル調達済みの警察車両とは トヨタの新型「ランドクルーザー」300系が2021...
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