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1500万円超の私財を投じ…10メートル「巨大マリア像」を完成させた88歳彫刻家の“ライフワーク”が壮絶すぎた
 ひとりの彫刻家が、ノミと槌を手に40年をかけて彫り続けた高さ10m、幅2.5mの巨大なマリア像(聖母子像)がようやく完成した。像はこの夏、島原の乱の犠牲者を慰霊するため、神奈川県藤沢市のアトリエから900km離れた長崎県南島原市へ移送された。■鎌倉大仏とほぼ同じ大きさのマリア像 そのマリア像は天窓...
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写真家・笠原秀信による旅をテーマにしたオンラインExhibition「THE ROAD」。第6弾はイタリア・ローマ(後編)
写真家・笠原秀信がイタリア周遊旅行の途中で切り取ったランドスケープ「THE ROAD」の第6弾・ローマ編(後編)をお届けします。第6弾の舞台はイタリア・ローマ市内イタリアの首都ローマは、古代ローマ帝国の時代から、ルネッサンス、バロック、現代と人類のあゆみをそのまま今に伝える永遠の都。...
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世界の聖地を巡る写真集。魅惑のパワースポットをあなたの本棚へ!
 この世のものとは思えない不思議な力が漂う美しい聖地に一度は足を運んでみたいもの。海外旅行に出かけるのはまだ無理だが、情勢が落ち着いたら、ぜひ一度は訪れたい魅惑のパワースポットを1冊に閉じ込めた『世界 美しい聖地とパワースポットをめぐる旅』(パイ インターナショナル)が4月22日に発売された。ゴール...
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「ロンギヌスの槍」って本当にあったんだ!? 呪術で読み解く世界史
人気漫画『呪術廻戦』でも描かれている呪術。漫画の中身はフィクションですが、呪術自体は陰陽道として日本の歴史の重要なファクターとして登場します。そして、それはなにも日本に限った話ではありません。海外でも陰陽師に近い人たちは存在するのです。モンゴルでのシャーマン、キリスト教世界では高位の聖職者と呼ばれた...
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65年ぶり死海写本他発見:ゼカリヤ書とナホム書 2021.3.18(オリーブ山通信)
今回は石堂ゆみさんのブログ『オリーブ山通信』からご寄稿いただきました。65年ぶり死海写本他発見:ゼカリヤ書とナホム書 2021.3.18(オリーブ山通信)ゼカリヤ書とナホム書の一部写本断片出土16日、イスラエル考古学局が、65年ぶりに新たな死海写本を発見したと発表した。...
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贈ると気まずい。「ネガティブな意味」を持つ花16選
大切な人に、好きな花を贈りたい。そう思う時に気になるのが花言葉ですよね。きれいで、かわいくて、自分は好きな花でも、相手がその花のネガティブな花言葉を知っているとちょっと気まずい。花は歴史の中で人に寄り添い、咲き続ける中で色んな解釈がされてきました。今回は、贈る時にちょっと気を付けたい「悲しい」花言葉...
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ユリの「ちょっと怖い花言葉」
純白、巨大輪、芳香の三拍子そろった花として人気の高いユリ。大きな花や蕾は存在感があり、独特の香りも印象深く、花束になっても迫力ある花です。そんな美しく贈り物としても人気の高いユリですが、実は赤やピンク、クロユリなどはちょっと注意が必要な花言葉もあります。今回は、色ごとで違うユリの花言葉をまとめたので...
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贈ってはいけない「怖い花」20選
贈り物やお礼に花を添えると華やかになりますよね。直感や相手のイメージで選ぶのもいいですが、その花にネガティブなイメージの花言葉があるのを後から知ると、「相手にどう思われたかな」と気になってしまいます。実は私も、友人に黄色いバラを贈って、後から「嫉妬」の意味を持つことを知り後悔したことがあるんです。...
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「母の日」にカーネーションが贈られる理由
「母への愛」という花言葉を知りながら渡したことのある人も多いであろう、カーネーション。言わずと知れた母の日の花ですよね。カーネーションは色や咲き方でも花言葉が変わってきます。実は、お母さんに贈るだけじゃなく、友人や恋人にも贈りやすい花なんです!今回は、そんなカーネーションについてご紹介していきます。...
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