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ゴロ寝イヤホンも問題なし!完全ワイヤレス「PITA」は着け心地を徹底追及
イヤホンを選ぶうえで重要な要素のひとつが“着け心地”。いくら音がよくても着けていて耳が痛くなったり、疲れてしまっては元も子もありません。オーディオメーカー final(ファイナル)が手がけるブランド・ag(エージー)から、音質はもちろん、着け心地にもこだわって作られた完全ワイヤレスイヤホン「PITA...
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アクティブノイキャン、空間オーディオを搭載して1万円台と高コスパな「1MORE Aero」
近年、ヘッドホンやイヤホンでもよく耳にするようになった“空間オーディオ”や“3Dオーディオ”といった立体音響技術。左右だけでなく上下や前後、360度全方位から音に包まれ、映画はまるで映画館で観ているような、音楽はまるでコンサート会場で聴いているような臨場感を味わえるのが魅力です。...
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重視するポイントで選ぶ3万円クラスの完全ワイヤレスイヤホン<音質編>
オンライン会議や動画視聴、ゲームなど、いまや使用シーンは音楽だけにとどまらない完全ワイヤレスイヤホン。とはいえ、やはりまだまだ音楽を聴くために使うことがメインという人も多いのでは。音楽を軸にイヤホンを選ぶ際、ポイントとなるのが音質です。...
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重視するポイント選ぶ3万円クラスの完全ワイヤレスイヤホン<機能編>
高価格帯(3万円以上)と低価格帯(5000円以下)の二極化が顕著な昨今の完全ワイヤレスイヤホン市場。いまやイヤホンは、音楽を聴くためのデバイスとしてだけでなく、オンライン会議や動画視聴、ゲームなど、使用シーンは広がり続けています。また新規参入ブランドも増加し、何を基準にどう選べばいいのか難しい状況で...
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世界初!オーディオテクニカ「軟骨伝導ワイヤレスイヤホン」は“ながら聴き”でも高音質!
周囲の音が自然と耳に入ることで、安心して家事や仕事中に音楽を聴くことができる“ながら聴き”系のイヤホン。完全ワイヤレスでも今人気のこのジャンルに、世界初の“軟骨伝導”を活用した新たなヘッドホンが登場しました。オーディオテクニカから発売された「ATH-CC500BT」(1万7600円)は、“軟骨伝導”...
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オーディオテクニカが培った技術が息づくフルオート式ワイヤレスターンテーブル
カセットテープと並ぶアナログサウンド復権の象徴ともいえるレコードは、現役時代を知る世代だけでなく、既存のプラットフォームにはない魅力的な音源として20〜30代の若い世代にも高い人気を博しています。そのレコードサウンドを楽しむために必要不可欠となるターンテーブル(レコードプレーヤー)は、近年のレコード...
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より静かに、より高音質に、より小さく!Boseのフラッグシップイヤホンが大きく進化!
イヤホン、ヘッドホンのノイズキャンセリング技術を牽引するBose(ボーズ)から、“世界最高のノイズキャンセリング”を誇る完全ワイヤレスイヤホンの最新モデル「Bose QuietComfort Earbuds II」(3万6300円)が登場!前モデルからのサイズダウンや装着感の向上に加えて、ユーザーそ...
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ANC、マルチポイント、高音質!Jabraの新作は機能モリモリなのに高コスパ!
完全ワイヤレスイヤホンにおいて、今や必須機能になりつつあるのがノイズキャンセリング機能。お気に入りの音楽を聴いたり、仕事や勉強、調べものをする際などに周囲の喧騒や生活音といった雑音が一切入らない環境下を簡単に実現できるとあって、イヤホン選びの際にまずノイキャンの有無を確認しているという人も多いのでは...
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AVIOTの“ながら聴き”系イヤホンは3点で支える独自形状!フィット感、快適さ共にバッチリです
耳穴を塞がない“ながら聴き”系の完全ワイヤレスイヤホンは、スマホの着信やインターホンに気がつけたり、人と自然に会話ができたり、周囲の音をダイレクトに感じながら音楽を聴くことができるリスニングスタイルが魅力。周りの環境を気にする必要がなく、家事やリモートワークなどを普段通りに行えるため、このところ注目...
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期待以上の静けさ。オーディオテクニカから完全ワイヤレスの最上位モデルが登場
オーディオテクニカから9月3日より発売の完全ワイヤレスイヤホン「ATH-TWX9」(予想実勢価格:3万3000円前後)は、高音質、クリアな通話品質をはじめとした高機能を搭載したハイエンドモデル。独自のノイズキャンセリングシステムがさらに進化し、イヤホンの装着状態を読み取ってユーザーの耳に合わせた最適...
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