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この戦闘機なに!? ジャカルタに現れた謎の機体i-22 国の威信かけた“ハッタリ”か
インドネシアのジャカルタで開催された防衛イベントに、新戦闘機i-22「シカタン」のモックアップが登場。発展目覚ましい同国の勢いを象徴する存在……かと思いきや、実は「それ以上でも以下でもない」ものでした。...
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特徴は「何とも不安なフォルム」…? 東ドイツ初のジェット旅客機が“迷機”となったワケ でもなぜこの形に?
「VEB152」は、ドイツ初のジェット旅客機で、分断されていた東ドイツが生み出した最初の旅客機でもあります。この外形は「旅客機っぽくない」ユニークさが特徴。それはなぜで、どのような経緯をたどったのでしょうか。 1958年12月4日初飛行 軍民問わず多数の航空機を手掛け、近年ではヨーロッパの大手航空メ...
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世界初! 仏の空港に水素ステーション設置へ エアバスのお膝元で「CO2排出ゼロ」の取り組み続々
「エアバスの空港」が本格的に様変わりしているようです!キモの「水素エンジン」は巨大機A380に ヨーロッパの航空機メーカー、エアバスが航空機利用によって二酸化炭素を出さない「ゼロエミッション」社会の実現へむけ、2022年12月にさまざまな取り組みを発表しています。...
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フィンランドから公認サンタクロース、3年ぶり来日 成田に降り立つ
フィンランド・サンタクロース財団公認のサンタクロースが2日、3年ぶりに来日した。2020年以降、新型コロナウイルス感染拡大の影響で招へいできていなかった。入国制限が緩和されたことなどから、トナカイの引くソリに代わり、フィンエアーのエアバスA350-900型機(AY073便)で成田空港に到着した。...
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新「ANAの部屋」、福岡のホテルに誕生へ!! 濃すぎる工夫の数々とは 「ウミガメ巨大機」全面推し!
なんと「ANAっぽい」のは視覚情報だけじゃない!12月17日から提供開始 ANAクラウンプラザホテル福岡の一室に、ANA(全日空)のコンセプトルーム「ANA ROOM FUKUOKA」が誕生します。2022年12月9日から予約開始となり、提供は12月17日から開始されるとのことです。...
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経営破綻から復活のスカイマーク、再上場へ 躍進のカギ握るのは、今後も続くANAHDとの関係?!
7年前に経営が破綻した中堅航空会社のスカイマークが東京証券取引所に株式の再上場を申請し、承認された。2022年12月14日上場予定で、かつての東証1部(現東証プライム)ではなく、新興企業向けの東証グロースからの再出発になる。新型コロナウイルス禍で業績が悪化し、2020年4月に申請を取り下げていたが、...
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日本人が「外国の航空会社」で渡米する利点は? デルタ航空の答え 地方発でも東京乗り継ぎのように米へ
JAL加入の「ワンワールド」、ANA加入の「スタアラ」、いずれでもありませんが…。国内線ネットワークが充実した4隅の空港へ就航 外資系の航空会社のなかで日本路線に大きな注力を図っているのが、アメリカの航空会社、デルタ航空です。同社は2022年11月29日、企業関係者や旅行会社、報道陣などへ向け、最新...
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焦る米空軍、ステルス戦闘機を猛スピードで大量生産する中国 米軍のF-22、F-35に対抗する「J-20」の生産を加速
(北村 淳:軍事社会学者) 中国は「パルス・ライン」と呼ばれている生産ラインをフル稼働させてJ-20“マイティドラゴン”ステルス戦闘機を猛スピードで生み出しているようだ。 パルス・ラインは、航空機の生産をスピードアップさせるための製造ライン方式であり、アメリカのボーイングやロッキード・マーティンなど...
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ある意味“珍機”!? 全面「緑のシマシマ」塗装のA330neoが初飛行 なぜ“シマシマ”なのか
機内もシマッシマらしいですよ!「島」をイメージ…? ヨーロッパの航空機メーカー、エアバスが、ドイツのコンドル航空むけのA330neo初号機が、2022年11月28日に初飛行したと発表しました。同社の機体は、航空会社の塗装では異例となる、全面「シマシマ模様」のストライプ塗装を特徴とします。...
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実は経年機の方がより安全? JAL「エンジン整備センター」は天井までスゴイ! 発揮される超絶技巧とは
通常の格納庫とは、あらゆるところが違いました!JALでも「エンジン整備センター」は1箇所のみ 成田空港にあるJAL(日本航空)の航空機整備用の格納庫。この一角には、旅客機の心臓であるエンジンの整備を行う「エンジン整備センター」があります。同社が保有する格納庫のなかでも、エンジンに特化した施設は、この...
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