本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



石油連動GDPで波に乗ったプーチンが仕掛けるハイブリッドな戦い
今年の2月から始まった、ロシアによるウクライナ侵攻。市民にも大きな被害を及ぼしており、一刻も早い解決が望まれるが、多くのメディアが“ロシアは軍事的な劣勢に陥っている”と伝えている。刻一刻と変わっていく戦況であるが、なぜこんなにも世界中から非難を浴びながらも、プーチン大統領はウクライナ侵攻へと進んでい...
別窓で開く

“住民投票によるウクライナ4州支配” その裏にあるロシアの「ジョージアでの成功体験」
日本経済新聞コメンテーターの秋田浩之が9月29日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。住民投票により賛成多数を得たと主張し、ロシアへの併合を申請した親ロシア派支配のウクライナ4州について解説した。...
別窓で開く

カザフスタン大統領「ドネツクとルハンスクを独立国家として認めない」
カザフスタン大統領が、ドネツク、ルハンスクを独立国家として認めないと発言した。ウクライナワールド(UkraineWorld)は18日、サンクトペテルブルク国際経済フォーラムにおけるカシムジョマルト・トカエフ大統領の発言映像をで発信し、このように伝えた。トルコメディアもこれを報じている。...
別窓で開く

露軍参戦の南オセチア軍300名が離脱 「初の集団反逆に」海外報道
親ロシアの南オセチア軍兵士数百名人が戦場を離脱し自国に帰ったようだ。英タイムズが31日(現地時間)に報じている。報道によると、エドゥアルド・ココイトゥイ南オセチア前大統領は、ロシアのウクライナ侵攻に参加した自国兵士のうち300人の帰還事実を認めた。タイムズはこれは今回の戦争において「初の集団反逆にな...
別窓で開く

駐日ジョージア大使が語った「ロシアの手口」(モーニングショー)
激化するロシアのウクライナ侵攻だが、29日(2022年3月)の「モーニングショー」は、14年前の2008年にウクライナと同じようにロシアの侵攻を受けたジョージアに注目。駐日大使のティムラズ・レジャバさんに侵攻の経緯や当時の状況、さらには国民が今どう感じているかなどについて、生中継で詳しい話を聞いた。...
別窓で開く

露軍のエリート部隊「第331空挺連隊」司令官が殺害 「指揮官狙い撃ち」続けるウクラ軍
ウクライナに対するロシアの侵攻が4週目目に入るなか、ウクライナ軍当局は、また新たなロシア軍指揮官がウクライナで死亡したと明らかにした。ウクライナ国防省は18日、Twitterを通じてロシア第331空挺連隊のセルゲイ・スハレフ司令官(大佐)が殺害されたと発表した。...
別窓で開く

第3次世界大戦勃発の恐れは?今さら聞けない「ロシアのウクライナ侵攻」の裏側とは?
 ロシアのプーチン大統領が、ウクライナに対する軍事侵攻作戦を発動して、はや10日が経過した。「侵攻は電光石火の早業でした。プーチン大統領はまず、2月21日に親ロシアの武装勢力が支配するウクライナ東部のドネツク、ルガンスク両州を独立国家として承認しました。...
別窓で開く

「中国の人権問題」日本は襟を正して世界に模範を示すべき
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(2月14日放送)に元内閣官房参与で前駐スイス大使の本田悦朗が出演。日米韓3ヵ国の外務大臣がハワイのホノルルで外相会談を行ったというニュースについて解説した。...
別窓で開く

ロシアで恒例の「戦車バイアスロン世界選手権」始まる 2021年は19か国が参加
 毎年恒例の戦車を使ったスポーツ大会「戦車バイアスロン世界選手権」が、ロシアの首都モスクワ郊外にあるアラビノ訓練場で2021年8月22日より始まりました。 2021年はアフリカからマリが初参加。このほか開催国ロシアをはじめ、中国やベラルーシなど各国を代表する戦車兵が集まり、日頃の訓練で鍛えた技量をス...
別窓で開く

「ノーベル平和賞」狙いで広島・長崎を訪問するな! バッハ会長らのパフォーマンスに被爆者たちが激怒
「平和の祭典」のアピールには、広島と長崎の被爆地を訪問するのが一番わかりやすいというわけか——。東京五輪・パラリンピックのために来日するIOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長が広島訪問を希望している。コーツ副会長も長崎訪問を計画しているという。被爆者たちからは「パフォーマンスのために私たちを利...
別窓で開く


<前へ1次へ>