本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



1位はクルトワ、2位にアリソン…英メディアがW杯出場国の“先発GK”を順位付け!アジア最高位のシュミットは何位?
 現地時間11月20日、カタール・ワールドカップ(W杯)がついに開幕した。世界中のスーパースターたちの活躍に期待が高まるなか、英メディア『90min』では「W杯で先発する32人のGKランキング」を掲載。出場32か国の先発が予想される守護神を順位付けしている。 1位に輝いたのはティボー・クルトワ(ベル...
別窓で開く

「遠藤と伊東には驚いた」英国熟練記者が森保ジャパンの欧州遠征4試合を総括!「前線のベストな選択肢は明らか」
 最強ではないけれど、良い相手と組んだ4つの試合で、ふたつの勝利、ひとつの引き分けと敗北。生まれたのはたったふたつのゴールで、そのうちひとつはPKだった。この結果は、日本が今、どのようなステージにいるのかを非常によく物語っているように思う。悪くもなく、良くもなく、決して偉大ではない…そ...
別窓で開く

【メキシコ戦のスタメン予想】“ベストメンバー”で最高の相手に挑戦か。真価が問われる一戦に
 日本時間の11月18日(水)の早朝5時に日本代表は、オーストリアでメキシコとの強化試合に臨む。森保一監督が「ワールドカップの常連国で、常にグループリーグを突破する強豪。我々の力、立ち位置を知るための最高の相手」と称するように、日本にとっては貴重なゲームになる。 同13日に1-0で勝利したパナマとの...
別窓で開く

【パナマ戦のスタメン予想】最終ラインは“王道メンバー”か。前線は南野を軸に…?
 10月のオランダでのカメルーン戦(△0-0)、コートジボワール戦(〇1-0)に続き、11月にはオーストリアでふたつの強化試合を行なう森保ジャパン。13日(同日の日本時間23時15分)にはパナマと対戦する。 今回は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、クラブに戻った際に隔離期間が設けられるFW大迫勇也...
別窓で開く

“オール海外組”の日本代表…今季公式戦で最もプレーしている選手は?
 オーストリアに遠征中の日本代表は13日にパナマ代表、17日にメキシコ代表との国際親善試合を戦う。新型コロナウイルスの影響で今回の招集メンバーも“オール海外組”となったが、所属クラブで最も長くプレーしているのはどの選手なのか。ここでは公式戦の出場時間を集計し、各ポジション別にまとめてみた。...
別窓で開く

【日本代表|序列考察DF編】吉田&冨安を軸とする4バックは絶対安定? ポスト長友に名乗りを挙げるのは?
 新型コロナウイルスの影響で状況が二転三転しながらも、なんとか10・11月の活動が実現した2020年の日本代表。延期されている2020年カタール・ワールドカップ(W杯)2次予選は2021年3月再開見込みで、今回のパナマ・メキシコ代表との親善試合(13・17日=グラーツ)は、公式戦前最後の重要な強化の...
別窓で開く

【森保ジャパン最新序列】大迫勇也、堂安律らが不在…攻撃陣の構成は?
 約1年ぶりの活動となった10月のオランダ・ユトレヒトでのカメルーン戦(△0-0)、コートジボワール戦(〇1-0)は1勝1分。守備の安定が光ったこの2連戦に続き、11月シリーズではオーストリアでパナマ、メキシコと対戦する。 メンバーは10月シリーズの顔ぶれがベースで、加えて招集できなかった橋本や浅野...
別窓で開く

ボランチは川崎勢ら多士済々、選手層の薄い左SBに2人の左利き——注目すべき国内の「A代表予備軍」【守備編】
 約1年ぶりの日本代表活動となった9日のカメルーン戦と13日のコートジボワール戦(ともにユトレヒト)が無事に終わった。【日本代表PHOTO】カメルーン、コートジボワール戦に臨む招集メンバー23人 初戦は2019年の公式戦を戦ったメンバーを軸に挑み、スコアレスドロー。守備面では前半プレスがハマらず、苦...
別窓で開く

「生ぬるい試合だったが…」ブラジルメディアが日本代表戦士を採点!「まだまだ」と評されたアタッカーは?
 およそ1年ぶりとなる活動で、日本代表はカメルーンとスコアレスドローに終わった後、コートジボワールから1-0で2020年初白星を挙げた。 ブラジル大手メディア『globo』の“日本通”であるチアゴ・ボンテンポ記者は、「攻撃の形がほとんど生み出されない生ぬるい試合だった。...
別窓で開く


<前へ1次へ>