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1位はクルトワ、2位にアリソン…英メディアがW杯出場国の“先発GK”を順位付け!アジア最高位のシュミットは何位?
 現地時間11月20日、カタール・ワールドカップ(W杯)がついに開幕した。世界中のスーパースターたちの活躍に期待が高まるなか、英メディア『90min』では「W杯で先発する32人のGKランキング」を掲載。出場32か国の先発が予想される守護神を順位付けしている。 1位に輝いたのはティボー・クルトワ(ベル...
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「得点力不在」「むなしい攻防戦」韓国メディア各社は0−0ドローの森保Jをどう見た? “危機から救い出した”シュミットを評価
 日本代表がエクアドル代表との国際親善試合をスコアレスドローで終えたニュースは、韓国でも広く報じられている。...
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「遠藤と伊東には驚いた」英国熟練記者が森保ジャパンの欧州遠征4試合を総括!「前線のベストな選択肢は明らか」
 最強ではないけれど、良い相手と組んだ4つの試合で、ふたつの勝利、ひとつの引き分けと敗北。生まれたのはたったふたつのゴールで、そのうちひとつはPKだった。この結果は、日本が今、どのようなステージにいるのかを非常によく物語っているように思う。悪くもなく、良くもなく、決して偉大ではない…そ...
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【日本代表|序列考察DF編】吉田&冨安を軸とする4バックは絶対安定? ポスト長友に名乗りを挙げるのは?
 新型コロナウイルスの影響で状況が二転三転しながらも、なんとか10・11月の活動が実現した2020年の日本代表。延期されている2020年カタール・ワールドカップ(W杯)2次予選は2021年3月再開見込みで、今回のパナマ・メキシコ代表との親善試合(13・17日=グラーツ)は、公式戦前最後の重要な強化の...
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英国の熟練記者が森保ジャパンを斬る!「強力な守備がさらなる進化を促すだろう。正直言って久保には…」
 今回もまた、実に見応えのあるフレンドリーマッチだった。 日本もコートジボワールもよくボールを動かし、ハイテンポを維持しながら上手くバランスを保っていた。ピッチを広く使い、互いのカバーリングを怠らずに、攻守両面で致命的なミスはほぼなかったと言える。数日前、コートジボワールはベルギーを相手にドローを演...
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【岩政大樹】冨安の充実ぶりで生まれた守備の相乗効果は理想的!一方の“左肩下がり”の攻撃陣は久保が孤立し…
 日本代表は、終了間際に途中投入された植田直通選手のヘディングシュートでコートジボワールを1−0で下し、カメルーン戦と合わせて180分を無失点で切り抜け、貴重なヨーロッパ遠征 (選手たちはヨーロッパ組ですが)を1勝1分で終えました。  コートジボワール戦のスタメンと並びを見て変化を感じたの...
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【コートジボワール戦のスタメン予想】4バック?3バック?久保の先発起用はあるのか
 オランダ・ユトレヒトでトレーニングを積んでいる日本代表は、10月13日に国際親善試合としてコートジボワールと対戦する。 同10日に行なわれたカメルーン戦は、スコアレスドロー。新型コロナウイルスの影響により約1年ぶりの本格的な活動とあって、特に攻撃面の質に課題が残った。その反省点を修正できるかがひと...
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【カメルーン戦のスタメン予想】大迫は1試合限定のプレー。2列目の指揮官のチョイスは堂安?伊東?久保?
 オランダ・ユトレヒトで強化試合を行なう日本代表は、日本時間10月9日(金)21時(現地時間14時)からカメルーン代表と対戦する。 新型コロナウイルスの影響により、今年予定していたカタール・ワールドカップのアジア2次予選がストップし、本格的な活動は約1年ぶり。今後、再開されるワールドカップ予選へ向け...
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【日本代表】「僕にとってはアイドル」GK権田修一は憧れの川口能活との合宿を歓迎!親善試合の目標は…
 日本代表は10月7日、オランダ遠征での合宿3日目を迎えた。 オンライン上での取材に応じたGKの権田修一は「日本のトップ・オブ・トップの選手と一緒に練習できるのは目標というか、これ(代表での活動)を自分のなかでの目的意識に持って海外に移籍した」と1年ぶりとなる代表活動への想いを吐露。...
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【日本代表|戦力検証 DF編】長友佑都不在の今、30代主体の最終ラインから脱皮できるか?
 新型コロナウイルスの影響で約1年の空白期間を経て、再始動した森保ジャパン。キャプテン・吉田麻也(サウサンプトン)も「全体的なベースを上げ、厳しい試合で勝ちをもぎ取れるチームにならないといけない。この2試合の相手(カメルーン&コートジボワール)はホントに強豪なんで、僕らにとって非常にプラスになる」と...
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