本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「右→右でいくのが凄い」本田圭佑が三笘薫の“空中ダブルタッチ弾”を絶賛!ファンも「ホンマそれ」「センスえぐい」と反応
 衝撃ゴラッソへの反響が止まない。 現地日曜日、イングランドのFAカップ4回戦でブライトンはリバプールと対戦。1−1で迎えた後半アディショナルタイムだった。FKの流れから左サイドのエストゥピニャンが中央に折り返すと、ファーサイドで待ち構えた日本代表MF三笘薫が大仕事をやってのける。トラップして浮いた...
別窓で開く

味方の得点に満面の笑み…サウジ・デビューのロナウドに英紙がマンU時代との明確な変化を指摘!「引退に向けてのクルーズではない」
現地時間1月22日に行なわれたサウジ・プロフェッショナルリーグ第14節のアル・エティファク戦で、アル・ナスルのクリスチアーノ・ロナウドが同クラブでの公式戦デビューを果たし、1-0の勝利を飾った。...
別窓で開く

ニュースで見聞きした国、W杯やオリンピックの出場国、ガイドブックで目にとまった国——名前だけは知っていても「どんな国なのか?」とイメージすることは意外と難しい。『読むだけで世界地図が頭に入る本』(井田仁康・編著)は、世界地図を約30の地域に分け、地図を眺めながら世界212の国と地域を俯瞰する。各地域...
別窓で開く

サッカー日本代表監督は“無責任なファン”に振り回される大変な職業 「日本人監督の方が適任」と思う理由とは(中川淳一郎)
 サッカー日本代表の監督って実に大変な仕事だと、森保一監督への評価を見てしみじみと感じました。大会開始前は「五輪代表監督とA代表監督の兼任は難しい」「サンフレッチェ広島時代の成功体験である3−4−3のフォーメーションに拘泥し過ぎている」「固定の選手しか使わない」と酷評されたものです。...
別窓で開く

就任3か月でモロッコを“世界4強”に導いた智将レグラギ。アフリカ勢の歴史を塗り替えた精鋭軍団のメカニズム【W杯】
 アフリカの歴史を塗り替えたのはモロッコだった。 カタール・ワールドカップ準々決勝でモロッコがポルトガルを1−0で下し、アフリカ勢としては初のW杯4強入りを果たした。これまで1990年イタリア大会のカメルーン、2002年日韓大会のセネガル、そして2010年南アフリカ大会のガーナというサハラ砂漠以南の...
別窓で開く

モロッコ、レグラギ監督がアフリカ人指揮官として初の8強進出! 今年8月に就任で快挙に導く
モロッコ代表のワリド・レグラギ監督が、アフリカ人の指揮官として初めてのベスト8進出に導いた。6日、FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトが伝えている。 FIFAワールドカップカタール2022のグループFで、クロアチアとベルギーを差し置いて1位通過したモロッコは同日、グループEを2位通過したスペイン...
別窓で開く

またも16強敗退のスペイン、ワールドカップでのPK戦は4敗目…大会ワースト記録に
FIFAワールドカップカタール2022・決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)が6日に行われ、スペイン代表はPK戦の末にモロッコ代表に敗れた。データサイト『Opta』によると、ワールドカップのPK戦で4敗目を喫するのは、大会ワーストの記録だという。 試合は序盤からスペイン代表がボールを握る構図となっ...
別窓で開く

 タイ米輸出業協会のジャルーン会長は、主要市場が年末年始の需要を維持していることから、11月のコメ輸出が75〜80万トンに達すると予想。今年の目標の750万トンを達成する可能性が高いとの見通しを示した。 1〜10月のコメ輸出量は、前年同期比33%増の620万トン、輸出額は32%増の1,092憶6,0...
別窓で開く

4年前のロシアW杯とは何が違う? ベテラン川島永嗣が明かす森保ジャパン“強さの秘密”「誰がヒーローになってもおかしくない」
 グループステージでドイツ、スペインを打ち破り、首位通過でベスト16に進出した日本代表。しかし、2002年日韓W杯、2010年南アフリカW杯、2018年ロシアW杯と過去3大会で“ベスト16の壁”を突破できなかった。今回、4度目でクリアできるのだろうか。...
別窓で開く

波乱の連続、シュート数減、アジアの躍進…カタールW杯のグループステージを総括!
FIFAワールドカップカタール2022はベスト16が開戦し、優勝候補のオランダ代表とアルゼンチン代表が順当にベスト8へコマを進めた。ここからさらに戦いは過熱していくだろうが、その前に波乱尽くめだったグループステージの48試合を振り返ろう。■6大陸が16強へ 今大会は、92年の歴史を誇るW杯において初...
別窓で開く



<前へ1234567次へ>