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国連事務総長 ウクライナ訪問でゼレンスキー氏らと3者会談 原発「非武装化」訴え
西部リビウを訪れた国連のグテーレス事務総長は、ウクライナのゼレンスキー大統領とトルコのエルドアン大統領と会談、ロシアが占領を続けるザポリージャ原発について非武装化の必要性を訴えました。国連 グテーレス事務総長「ザポリージャにある欧州最大の原子力発電所と周辺状況について、引き続き重大な懸念を抱いていま...
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ロシア、極超音速ミサイル「キンジャル」装備の戦闘機を西部の飛び地に配備
 ロシア国防省は18日、極超音速ミサイル「キンジャル」を装備したミグ31戦闘機3機を、バルト海に面するロシア西部の飛び地カリーニングラード州の基地に配備したと発表した。ウクライナ侵略を巡って対立を深める北大西洋条約機構(NATO)へのけん制を強める狙いがあるとみら...
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ロシア飛び地に極超音速ミサイル装備の戦闘機配備 NATOけん制
ロシアの飛び地カリーニングラードに、核弾頭も搭載可能だとする極超音速ミサイルを装備した戦闘機が配備されました。ロシア国防省は18日、ポーランドとリトアニアに接する飛び地のカリーニングラードに極超音速ミサイル「キンジャール」を装備したミグ31戦闘機を3機配備したと発表しました。...
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ロシア、飛び地に極超音速兵器配備=NATOをけん制
 ロシア国防省によると、極超音速ミサイル「キンジャル」を装備したミグ31戦闘機3機が18日、バルト海に面するロシア西部の飛び地カリーニングラード州の軍基地に配備された。ウクライナ侵攻をめぐり対立する北大西洋条約機構(NATO)をけん制する意図があるとみられる。 国防省は今回の配備について「戦略的抑止...
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19世紀欧州「鉄道ゲージ戦争」いまに続くその功罪 ウクライナ侵攻で改めて浮き彫りに
鉄道のレール間の規格「ゲージ」にはいくつか種類があり、欧州では、大まかに東欧と西欧とで異なります。この差異、源流は鉄道の発達した19世紀に遡るわけですが、これが21世紀の現在にまで大きく影響を及ぼしているのです。19世紀の「決定」がいまに響き続ける欧州の鉄道事情 鉄道黎明期、鉄道ゲージ(左右レールの...
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ロシアが核兵器をちらつかせる可能性も フィンランドとスウェーデンがNATO加盟へ前進で
明海大学教授で日本国際問題研究所主任研究員の小谷哲男が6月29日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。トルコが容認したフィンランドとスウェーデンのNATO加盟について解説した。...
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辛坊治郎「独裁者同士、相性がいい」 露、ベラルーシに核可能兵器供与へ
キャスターの辛坊治郎が6月27日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。ロシアが軍事同盟を結ぶ隣国のベラルーシに核兵器を運用可能な弾道ミサイルシステム「イスカンデルM」を供与することについて言及した。...
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進むロシアのウクライナ侵攻…沖縄みたいに“平和”に返還される可能性は?
■Q 沖縄返還50年…国際的に「返還」はよくあることなの? 沖縄が日本に返還されて、今年で50年になりました。私は職場に沖縄出身の人がいるので、テレビのニュースを見てもふと気になってしまいます。 今は特にロシアがウクライナに侵攻しており、すでに占領された領土もあると思うのですが、仮にこのまま戦闘が停...
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ウクライナ危機は「安全保障のジレンマ」状態 ロシアは本当に核兵器を使用しないのか
 フィンランドとスウェーデンは5月18日、北大西洋条約機構(NATO)への加盟を申請した。北欧2カ国は「ロシアを過度に刺激したくない」との思惑から軍事的な中立を維持してきたが、ロシアがウクライナの侵攻に踏み切ったことで「中立を守っても安全を確保できる保障はなくなった」と痛感し、長年続けてきた中立政策...
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“黒海でロシア艦隊撃滅”の先にあるもの ウクライナが決して譲れないワケ 長期化必至か
海軍戦力を喪失しているウクライナ軍は、今のところミサイルやドローンでロシア黒海艦隊の戦力を減殺中です。黒海北西部で進行するこれらの戦闘に注目してみると、戦争の長期化が現実味を帯びてきます。ロシア海軍にとって重要な黒海の位置づけ ロシア軍によるウクライナ侵攻が開始されて以降、ロシア海軍の艦船が相次いで...
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