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 ◇クラブW杯準決勝 アルヒラル3—2フラメンゴ(2023年2月7日 モロッコ・タンジェ) クラブW杯準決勝でアジア代表のアルヒラル(サウジアラビア)が南米王者フラメンゴ(ブラジル)を破って決勝に進んだ。W杯カタール大会のアルゼンチン戦で決勝点を挙げたサウジアラビア代表FWドサリが前半にいずれもPK...
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【リヤドダートスプリント】福永祐一騎手がリメイクの追い切りに騎乗「調子はよさそう」
 リヤドダートスプリント・G3(2月25日、サウジアラビア・キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1200メートル)に出走するリメイク(牡4歳、栗東・新谷功一厩舎、父ラニ)が2月8日、栗東・CWコースで追い切りを消化した。 福永祐一騎手が手綱を執り、オルノア(3歳1勝クラス)を6馬身ほど追走。...
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元セレソンMF、同僚C・ロナウドに言及「彼の存在はアドバンテージ」…一方で「試合を困難にしている」とも
アル・ナスル(サウジアラビア)所属の元ブラジル代表MFルイス・グスタヴォが、チームメイトのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについて言及した。7日、フランスメディア『RMC』がコメントを伝えている。 現在38歳のC・ロナウドはFIFAワールドカップカタール2022開幕前にイギリス人ジャーナ...
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100周年の2030年W杯、南米4カ国の共同招致が始動! 第1回の開催地ウルグアイなど
ウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイ、チリの4カ国が、2030年に行われるFIFAワールドカップの共同招致活動を正式に立ち上げた。7日にアルゼンチンサッカー協会(AFA)の本部で発表会が行われた。 2030年のW杯は、1930年に開催された第1回ウルグアイ大会から100年の節目となる記念大会。...
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【こちら日高支局です・古谷剛彦】サリオス、ホットロッドチャーリー新登場 馬産地で種牡馬展示会始まる
 種付けシーズンを迎える馬産地では、各スタリオンで種牡馬展示会が始まった。社台スタリオンステーションは7日に「スタリオンパレード2023」を開催。コロナ禍以降は午前と午後の2部制で、来場者を分散する形でコロナ対策を講じて実施している。...
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 サウジアラビア勢で初めて決勝進出を決めたアルヒラルの選手はピッチに口づけし、歓喜に浸った。「歴史をつくった」。2得点を挙げた同国代表のS・ドサリは胸を張った。 前半4分にPKで先制。1—1の同ロスタイムにはVAR判定でPKを獲得し、相手選手が退場処分に。これを決めて流れを引き寄せた。...
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 【タンジェ(モロッコ)時事】サッカーのクラブ世界一を争うクラブ・ワールドカップ(W杯)は7日、モロッコのタンジェで準決勝1試合が行われ、アジア代表のアルヒラル(サウジアラビア)が南米代表のフラメンゴ(ブラジル)に3—2で競り勝ち、初の決勝進出を果たした。 アルヒラルは、欧州代表のレアル・マドリード...
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ついに辿り着いた悲願の“世界制覇”。W杯を掴んだ天才が涙を流さなかった理由——アルゼンチン代表とメッシの18年【後編】
2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)を目前に控えた頃から、リオネル・メッシは、どんな状況でも試合後のミックスゾーンで自分の意見を堂々と伝えるようになり、内に秘めていたリーダーとしての素質を見せ始めた。 W杯の南米予選が始まった頃の代表人気は、スタンドに空席が目立つほど落ち込んでいた。...
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アル・ナスル、バルサ主将ブスケツ獲得に本腰か…2年契約&年棒約25億円を提示?
アル・ナスル(サウジアラビア)がバルセロナ所属の元スペイン代表MFセルヒオ・ブスケツへの関心を強めているようだ。7日、スペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 現在34歳のブスケツはバルセロナの下部組織出身で、2008年9月にトップチームデビューを果たした。以後、中盤の主軸として君臨し続け、...
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レアル、クラブW杯の遠征メンバー発表! 負傷のクルトワ、ベンゼマは含まれず
レアル・マドリードが6日、モロッコで開催されているFIFAクラブワールドカップ2022の遠征メンバーを発表した。 モロッコに向かったのは全部で22選手。ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールやクロアチア代表MFルカ・モドリッチなどが入った一方で、負傷しているベルギー代表GKティボー・クルトワや元...
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