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「戦車不要論」は一蹴された? 2022年を彩った世界の戦車5選 日本の安全保障に影響はあるか
2022年は世界各国で新型戦車がベールを脱いだ年でもありました。それぞれを見比べてみると、次世代戦車に必要不可欠なテクノロジーがある程度見えてくるようです。韓国製戦車をポーランドが大量購入 2022年は、2月に起きたロシアによるウクライナ侵攻で、再び戦車を中心とする陸戦兵器に注目が集まった年でもあり...
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今こそ知りたい「混迷するロシア・ウクライナ情勢本」ベスト5(2)プーチン政権はスパイ仲間と構成する「マフィア結社」!?
 ウクライナ戦争では、防衛省防衛研究所の研究者らがテレビや新聞の解説で活躍したが、最も脚光を浴びたのが、東京大学先端科学技術研究センターの専任講師・小泉悠氏だ。 その小泉氏が軍事評論家や漫画家、作家ら7人と戦争を縦横に語った対談集が「ウクライナ戦争の200日」(文春新書)。...
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ガンプラにマニアックな武器が付いた 「ビーム・ジャベリン」知っていますか
寒い季節は、屋内でじっくりプラモデルを組み立てるのはいかがだろうか。玩具問屋「堀商店」(愛知県名古屋市)の成瀬昭則さん曰く「プラモデルと言えば、ガンプラ!」。初心者でも楽しく簡単にでき、おすすめなのが「ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム(フルウェポンセット)」だ。...
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米軍がウクライナで武器横流し対策を開始 ロシアと直接対決のリスクも高まる
 11月1日付ワシントンポストは「米国防総省は、ウクライナに供与した兵器が違法に転用されていないことを確認するための取り組みとして、ウクライナの武器管理庫への立ち入り検査(査察)を開始した」と報じた。 ロシアのウクライナ侵攻以降、米軍が大使館の保護以外の目的で活動を開始したのは今回が初めてだ。...
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プーチンの侵攻を先読み! 開戦から術中に嵌めまくる"ウクライナの黒田官兵衛"ザルジニー総司令官の軍略
1973年生まれ、ウクライナ・ソビエト社会主義共和国(現・ウクライナ)北部のノヴォフラード・ウォリンスキー出身。1997年にオデーサ陸軍士官学校、2014年にウクライナ国防大学を卒業、21年から現職軍事力世界2位の大国が苦戦している——。今や当然となりつつあるこの事実だが、何もロシア軍が弱いワケでは...
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「韓流ジャベリン」撃ってみた! 韓国軍兵士も語った“撃つ”と“使う”の決定的な差とは?
ロシアのウクライナ侵攻で一躍世界に名を知らしめた対戦車ミサイル「ジャベリン」。韓国でも同じような兵器「レイボルト」を作り、盛んにアピールしています。そこでシミュレーターを触ってみると、ミサイル万能論の限界も見えてきました。命中率は80%、2発撃てば確実に撃破? 2022年2月からのロシアによるウクラ...
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巨大軍艦を一発で撃沈!! アメリカ空軍の新兵器"クイックシンク"の正体とは?
航行中の中国海軍の最新鋭ミサイル駆逐艦。052D型銀川 去る10月8日、YouTubeの『USミリタリーチャンネル』に衝撃的な動画があがった。『戦闘機から魚雷【軍艦を一発で撃沈】米空軍の革命兵器"クイックシンク"』動画では、浮かんでいる船の真横の海面に突然、空から投下された何かが落ち、直後に爆発。一...
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ポンコツT-62 ウクライナでロシア軍どう使うつもりか 「んな無茶な!」とも言い切れない?
前線に送る戦車が不足してきたのか、昨今のロシア軍は予備保管状態にあった旧式戦車T-62まで引っ張り出してウクライナに送っています。ただ、攻撃力はともかく防御力は明らかに不足気味。でも、それをカバーする使い方があるそうです。...
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ウクライナに「冬将軍」もうすぐ到来 秋雨から泥濘→凍れる大地へ ロシア軍どうする?
一進一退の攻防が続くウクライナ東部でのロシア軍との戦い。秋雨の時期が始まると、肥沃な大地は泥濘の海と化します。その後にはかつて仏ナポレオン軍やナチス・ドイツ軍を苦しめた「冬将軍」も。戦いは新たな段階に入りそうです。冬将軍の前に現れる「ラスプーチツァ」 2022年10月も下旬に入り、いよいよウクライナ...
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ロシア軍いよいよ限界か? オンボロT-62再整備して前線に投入 旧式戦車に頼らざるを得ないワケ
「戦車大国」と例えられることの多いロシアですが、ウクライナ侵攻から半年以上が経過し、ほころびが見えつつあるようです。最近では予備保管されていた旧式のT-62を最前線に送り込んでいる模様。戦力になるのでしょうか。...
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