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古舘伊知郎を支え続けた「金剛力士像」とは…「トーキングブルースをつくった男」著者・元永知宏さんに聞く
 スポーツライター・元永知宏さん(54)の新著「トーキングブルースをつくった男」(河出書房新社・税込み1980円)が話題になっている。フリーアナウンサー・古舘伊知郎さんがマイク1本で観客に挑むトークライブ「トーキングブルース」はいかにして生まれたのか。その舞台裏に迫る渾身のノンフィクションだ。...
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2022年10月1日に心不全により死去した「燃える闘魂」アントニオ猪木。長きにわたって日本プロレス界のスーパースターとして君臨してきた猪木の後継者は誰なのか? 関係者やファンにとっては大きな関心事として議論の的になってきた。 そんな猪木の後継候補として有力視されてきたレスラーによる因縁渦巻く”不穏マ...
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人気刑事ドラマシリーズ、人気グルメドラマシリーズ、恋愛ドラマ、医療ドラマと多岐にわたるジャンルの作品が勢揃いした秋スタートのドラマ。30代から40代の男性200人に聞いた「好きな2022年秋ドラマ」の結果は?◆10位 親愛なる僕へ殺意をこめて 6.5%第10位は、毎週水曜22時からフジテレビ系で放映...
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「全盛期のビートたけしみたい」古舘伊知郎が回顧した飯島愛のバラエティ能力
「あれほど当意即妙、言い得て妙、反射神経の素晴らしさを感じた人は当時いなかった」 08年12月17日は、元艶系女優・タレントとして活躍していた飯島愛さんの命日(36歳没)だった。自宅マンションで亡くなっているのが親戚の女性により発見された時、既に死後一週間ほど経過していたことが判明し、当時大きな衝撃...
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山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜〜木曜13:00〜14:55)。11月21日(月)の放送では、古舘伊知郎さんをゲストに迎え、お送りしました。(左から)パーソナリティの山崎怜奈、古舘伊知郎さん古舘さんが...
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2022年10月1日に心不全により死去した「燃える闘魂」アントニオ猪木。日本プロレス界のスーパースターとして君臨してきた猪木は、引退以降も数多くの試合に強い影響を及ぼしてきたといわれている。 なかでもプロレス史に残る“不穏マッチ”である1999年1月4日の橋本真也vs小川直也の一戦は「猪木が黒幕だっ...
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あいみょん、甲子園弾き語りライブのオフィシャルレポート到着「西宮というこの街でシンガーソングライターになることを夢見てよかった」
11月5日、あいみょんが弾き語りでのワンマンライブ『AIMYON 弾き語りLIVE2022 -サーチライト- in 阪神甲子園球場』を開催した。兵庫県西宮市出身のあいみょんにとって、甲子園は「実家の屋上から光る球場が見えた」というまさに地元であり、甲子園で弾き語りのワンマンが行われるのは史上初という...
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異端発掘!ニッポン「ロック革命的名盤」/全編英語「クリエイション」はツインリードギターの金字塔
 今では考えられない話だが、70年代初頭、日本のロックは内田裕也をはじめとする「英語派」と、はっぴいえんどを代表する「日本語派」とに分かれていた。 そんな中、全編英語でブルースなどの黒人音楽をベースに、ブリティッシュ・ロック寄りの音で、ロックキッズのハートを鷲掴みにしたのが、75年6月に発売された竹...
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三沢光晴が今もファンの心の中で“至高”の存在である理由
どんな状況下でも、大口を叩かず、弱音を吐かず、愚痴も言わず、大上段に構えることなく自然体で、さり気なく命懸けのプロレスをやってしまうのが、三沢光晴というプロレスラーだった。早いもので、2021年に13回忌を迎えたが、プロレスファンのなかでは、その存在は輝きを増すばかりである。...
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古舘伊知郎「笑福亭鶴瓶のトーク術は愛情あふれるオレオレ詐欺!?」
古舘伊知郎がニッポン放送『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』に出演。古舘が『トーキングブルース』、鶴瓶が『TSURUBE BANASHI』と、同じ2時間マイク1本、それぞれが恒例となっている人気トークライブを行うふたりは、紅白司会経験者などの共通点も多いが、そのしゃべりの質やテンポはまったくの別モノ。...
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