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シェイクスピア・シリーズ『ジョン王』開幕 小栗旬・吉田鋼太郎コメント&舞台写真が到着
吉田鋼太郎による演出、小栗旬の主演舞台、彩の国シェイクスピア・シリーズ『ジョン王』が、最終舞台稽古を終え本日12月26日(月) にBunkamuraシアターコクーンにて初日を迎える。1998年のスタート以来、芸術監督・蜷川幸雄のもとでシェイクスピア全37戯曲の完全上演を目指し、国内外に次々と話題作を...
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【『鎌倉殿の13人』最終回】三谷幸喜が語るダークヒーローの“最期”「登場人物が死ぬ回は辛い。けれど悲劇を書く楽しさも感じた」
 12月18日、ついに最終回放映を迎える『鎌倉殿の13人』。脚本を手掛けた劇作家・演出家の三谷幸喜さんは、この度第70回菊池寛賞を受賞しました。そのお祝いにかけつけた、菊池寛賞選考顧問の阿川佐和子さんと、敬愛する菊池寛を模した装いで登場した三谷さんの対談の一部を、『 週刊文春WOMAN2023創刊4...
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デビュー15年目・山谷花純「大河ドラマを機に学んだ所作や知識も多く、世界が広がった」
今、注目の女の子を紹介する『anan』で連載中の「イットガール」。今回は、俳優の山谷花純さんです。ゆっくりだけど着実に前進している実感があります。「テレビの仕組みを知りたい」という子供らしい好奇心から芸能界に入り、デビュー15年目を迎えた山谷さん。「芸歴が5の倍数になる年は例年より多く階段を上れる感...
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吉田鋼太郎「本当にレアで面白い舞台にします」—「彩の国シェイクスピア・シリーズ」最後の上演『ジョン王』
コロナ禍での中止を余儀なくされた、彩の国シェイクスピア・シリーズ『ジョン王』が、ついに2年半越しの上演を決定! 大河ドラマ『鎌倉殿の13人』も話題の小栗旬が、主演を続投する。もちろん演出を担うのは、故蜷川幸雄から本シリーズのバトンを受け継いだ吉田鋼太郎。さらに吉田はフランス王(東京公演)、ジョン王(...
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地獄巡り幻想奇譚へようこそ——田中俊介、山谷花純、萩原聖人、田中泯ら出演『餓鬼が笑う』公開決定
田中俊介や山谷花純らが出演する、第44回モスクワ国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門に正式出品された平波亘監督最新作『餓鬼が笑う』が、12月24日より公開されることが決定。特報とティザービジュアルが解禁された。 骨董屋を目指し、四畳半のアパートに住みながら路上で古物を売って暮らす大貫大。...
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【本棚を探索】第26回『やりなおし世界文学』津村記久子著/三宅 香帆
■92作の“身近な点”を紹介 世界文学、という大仰な名称に対して、描かれているものは意外とちっぽけだったりする。だって小説なんて、しょせんは人間同士の営みを丁寧に掬い上げたものなのだ。小さな小さな人間の心の襞を、登場人物たちに託す、その行為こそが文学というものだと、本書は思い出させてくれる。...
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圧巻の殺陣・アクションに心奪われるッ! 舞台『薔薇王の葬列』が6月10日より上演中
本格派、殺陣・アクションが満載!ダークファンタジー、舞台「薔薇王の葬列」が2022年6月に上演。本作は、現在連続 2 クール放送中の TV アニメ「薔薇王の葬列」原作、作品初の舞台化。舞台の様子をご紹介いたします。...
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主演であり監督のケネス・ブラナー流のアレンジ! 原作を引き立てる 映画製作の秘密とは?
全世界で20億冊以上出版され、「世界一売れた作家」として知られ、“ミステリーの女王”の異名を持つ作家アガサ・クリスティが生涯を通して書き続け、今もなお全世界で愛される“ 名探偵ポアロ”シリーズ。時代を超越した人気シリーズの中でも、アガサ自身が“旅行物のミステリーで史上最高傑作”と称す、1937年に発...
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圧巻のカリスマ性! 「英国王室」肖像画展にウィリアム王子一家の写真も
15世紀に始まるテューダー朝から現在のウィンザー朝まで、英国に君臨した国王と女王陛下の肖像画がこの秋「ロンドン・ナショナル・ポートレートギャラリー所蔵 KING&QUEEN展」として、海を渡ってやってくる。そのカリスマ性ときたら圧巻だ。世界で一番注目を集める一族、英国のロイヤルファミリー。...
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