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カタール史上最大の軍艦 揚陸艦「アル・フルク」進水 伊フィンカンティエリ
カタール初の本格的な揚陸艦です。全長143m、排水量8000トンある大型艦 イタリアの造船メーカー、フィンカンティエリは2023年1月24日、カタール国防省から受注した新たなドック型輸送揚陸艦(LPD)の進水式を行ったと発表しました。...
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日本の次期戦闘機が国際共同開発になった経緯を徹底解説 国際共同開発の利点と欠点、FS-Xでの教訓を生かすには
 次期戦闘機開発はなぜ、国産から国際共同開発になったのか。 2022年12月9日、日英伊三か国首脳は、次期戦闘機共同開発協力に関し、「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP:Global Combat Air Programme)に関する共同首脳声明」を発出し、2035年までに次期戦闘機を共同開発す...
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「次期戦闘機」は“戦闘機の開発”じゃない 日英伊が目指すもの 実は名前からも明らか
次期戦闘機の開発が日英伊の三国共同開発に決まりました。それぞれの国が求める、全く新しい戦闘機。その姿を予測することは難しいものの、単なる“戦闘機の開発”ではないことは明らかです。プロジェクトを基本のキから見ていきます。三か国が“対等に”共同開発する次期戦闘機 日本、イギリス、イタリアの政府は2022...
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航空自衛隊向け次期戦闘機 日本・イギリス・イタリアの3国共同開発が決定
ベースはイギリスのテンペストでしょうか。同日付けで米国防総省との共同声明も発出 日本政府は2022年12月9日(金)、日本、イギリス、イタリアの3か国で次期戦闘機の共同開発で協力することを決め、それに関連して「グローバル戦闘航空プログラムに関する共同首脳声明」を発出しました。...
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ウクライナと戦う気ゼロ? ロシア軍なぜ最新戦車もそのまま放棄・逃亡しちゃうのか
ロシアによる侵攻に対し、ウクライナには欧米各国から様々な武器が供与されていますが、実は最大の供与先は“ロシア”だとか。ロシアの遺棄兵器が膨大なのはなぜなのか推察したら、意外な点も判明しました。最新戦車T-90Mすら遺棄して逃げるロシア軍将兵 2022年2月のロシア軍による侵攻以降、果敢に戦うウクライ...
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「核魚雷で500M津波」とロシアの狙い 谷原章介「本当に恐ろしい」
「依然として核兵器使用の構えを辞さないロシアのプーチン大統領ですが、そんな中で高さ500メートルの津波を引き起こすといわれている原子力核魚雷『ポセイドン』の核実験の可能性について、いま海外メディアで報じられています』と11日(2022年10月)の「めざまし8」で倉田大誠アナが取り上げた。...
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ポーランド、韓国から戦闘機FA-50も“爆買い”のナゼ ウクライナとドイツのはざまで
ポーランドが締結した韓国からの大型兵器調達契約、そのなかには戦闘機FA-50も含まれています。イタリアから導入していた練習機の戦闘機型ではなく、韓国から別の戦闘機を導入した背景には、ポーランドの危機感がにじみ出ています。ポーランドが韓国から48機購入の戦闘機「FA-50」とは ポーランド国防省は20...
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やっぱ似てきた? 日本の次期戦闘機と英「テンペスト」新コンセプト 開発計画“統合”の可能性
イギリスが新戦闘機「テンペスト」の新たなコンセプトモデルを公開。日本の次期戦闘機のイメージと似ているうえに、展示場所は日本ブースの隣でした。両機の開発が統合される可能性はあるのでしょうか。5年以内に飛ぶ? 新型戦闘機「テンペスト」 2022年7月18日から23日までロンドンで開催されたファンボロー・...
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日本も関与 イギリス将来戦闘機「テンペスト」5年以内に初飛行へ 英国防相が明言
より一層の参画を日本に求めるアピールか。「テンペスト」戦闘機の就役は2035年予定 イギリス国防省のベン・ウォレス大臣は2022年7月18日、新型戦闘機「テンペスト」のデモ機について、5年以内に飛行することを目指していると明らかにしました。...
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ヘリコプターもNATO規格へ イタリア製AW149を32機ライセンス生産で調達 ポーランド
ポーランドの兵器爆買い、今度はヘリ。イタリア製中型ヘリを国内生産し調達 ポーランド国防省は2022年7月1日、イタリアのレオナルド社製AW149ヘリコプターを調達することを決め、契約を結んだと発表しました。...
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