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3年ぶりの開催 関学大・藤木大輔、立命館大・田村美佳が一般の部で優勝<第61回近畿卓球選手権大会>
<第61回近畿卓球選手権大会 日程:9月9〜11日 場所:YMITアリーナ(滋賀県)>11日、近畿卓球選手権大会が終了し、各種目の優勝者が決定した。近畿卓球選手権大会は新型コロナウイルスの影響で2年連続の中止となっていたため、今回が2019年以来3年ぶりの開催となった。...
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甲子園で優勝投手の経験がある現役「プロ野球選手」を全調査 最も多いのは中日、1人もいないのは?
 今年の夏の高校野球は、仙台育英(宮城)が春夏通じて初の東北勢優勝を成し遂げた。“聖地・甲子園”に新たな優勝投手が生まれたわけだが、甲子園で優勝投手の経験がある現役のプロ野球選手を球団別に調べてみた。すると、意外な結果が判明した(文中の成績は8月28日現在)。 対象となるのは19人いる。うち4人が所...
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三浦学苑・山本煌翔、フルゲームの激戦制して3回戦進出 男子単2回戦<卓球・インターハイ>
<第91回全国高等学校卓球選手権大会 日程:7月29日〜8月3日 場所:宇和島市総合体育館(愛媛県)>8月1日、全国高等学校卓球選手権大会(インターハイ)は大会3日目を迎え、男子シングルスの2回戦が行われた。関東大会で学校対抗準優勝に輝いた三浦学苑のエース・山本煌翔は、熊本県代表の佐藤優朔(慶誠)と...
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関西学院大・藤原、佐藤は辛勝で32強入り 男子シングルス4回戦結果<卓球・関西学生新人大会>
<第64回関西学生新人大会 日程:4月9、15、16日 場所:横大路運動公園体育館、京都市体育館>16日、関西学生新人大会は大会最終日を迎え、男子シングルス4回戦が終了した。ベスト32が出揃い、第1シードの葛西啓功(関西学院大学1年・静岡学園高出身)、第2シードの田口義仁(同志社大学1年・関西高出身...
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第2シード・松島輝空、難敵に完勝で4回戦進出<全日本卓球2022ジュニア男子単3回戦>
<2022年全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部) 日時:1月24日〜30日 場所:東京体育館>25日、全日本選手権は2日目を迎え、ジュニア男子シングルスの3回戦が行われた。第2シードの松島輝空(星槎中)は、全中団体の優勝メンバーである杉浦涼雅(愛工大名電中)にゲームカウント3-0のストレートで...
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名電中・吉山和希は好発進 岩井田駿斗は高校生に2連続勝利<全日本卓球2022ジュニア男子単2回戦>
<2022年全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部) 日時:1月24日〜30日 場所:東京体育館>25日、全日本選手権は2日目を迎え、ジュニア男子シングルスの2回戦が行われた。全日本カデットを制した吉山和希(愛工大名電中)をはじめ、木村友哉(野田学園中)や薜大斗(遊学館ジュニア)らが続々と勝利をあ...
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逸材を“最も多く”指名した球団はどこ? 「独自ランキング」で振り返る2021年のドラフト<2021百選>
2021年のスポーツ界における印象的なニュースを『THE DIGEST』のヒット記事で振り返る当企画。今回は、プロ野球ドラフト会議を取り上げる。どの球団が多くの逸材を指名したのか「独自ランキング」で採点する。記事初掲載:2021年10月14日——◆——◆—— 10月11日に行なわれたプロ野球ドラフト...
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逸材を“最も多く”指名した球団はどこ? 「独自ランキング」で振り返る2021年のドラフト
10月11日に行なわれたプロ野球ドラフト会議。終了後には数多くの「採点」記事が出ているが、今回は各球団の補強ポイントについてはあえて度外視。単純に選手の実力と将来性のみで判断し、どれだけ多くの“逸材”を指名できたかでランキングしてみよう。 採点はA、B、C、Dにさらに+、無印...
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有識者ARAのドラフト通信簿:日本ハムとロッテは高評価! 課題を残した巨人と中日には不安が<SLUGGER>
今年のドラフトは投手の人材が豊富と言われ、逆に希少性の高まった野手が2巡目までに10人も指名された。そのため、今回は「野手を早々に確保したうえで、チームの補強ポイントを満たす投手を確保できたか」をポイントとして評価した。順に見ていこう。...
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【センバツ出場校OBチェック】近畿編:大阪桐蔭は今大会出場校最多の20人を輩出。智弁学園や市立和歌山は数こそ少ないが粒ぞろい
3月19日から、第93回選抜高校野球大会が開幕する。今大会出場校のOBで、現在もプロ野球界で活躍する選手たちを紹介していこう。今回は近畿ブロックから出場する6校だ。▼智弁学園高(奈良/2年連続14度目)岡本和真(巨人)/廣岡大志(巨人)/村上頌樹(阪神) 近年になって勢いを増し、2010年代のセンバ...
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