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【京都記念】ドウデュース CWコースで1週前追い 武豊騎手「今年もこの馬と大きなところを取りたい」
◆第116回京都記念・G2(2月12日、阪神・芝2200メートル)1週前追い切り=2月1日、栗東トレセン  昨年の日本ダービー馬ドウデュース(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎、父ハーツクライ)が、4歳初戦となる京都記念に向けての1週前追い切りを行った。...
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【エルフィンS】アルーリングビュー姉妹連覇へ挑む 半姉アルーリングウェイに続く
◆エルフィンS・リステッド(2月4日、中京・芝1600メートル) 3歳牝馬限定のエルフィンS・リステッド(4日、中京)に、アルーリングビューが姉妹制覇をかけて臨む。昨年は半姉アルーリングウェイが勝利。吉村調教師は「血統的なものもあるのかな。カイバ食いがよく、精神的にも明け3歳にしては大人びているので...
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【POG】クラシック大物候補ダノンザタイガーが確実に成長 国枝調教師「いいレベルだな」
 20年のセレクトセールで2億7000万円の超高額で落札された良血馬で、前走の東京スポーツ杯2歳Sで2着に好走したダノンザタイガー(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎、父ハーツクライ)が、年明けの始動戦に向けて確実な成長を見せている。...
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3冠馬ナリタブライアン育てた大久保正陽元調教師が死去 87歳誤嚥性肺炎で
 数多くのG1ホースを送り出した大久保正陽(おおくぼ・まさあき)元調教師が誤嚥性肺炎のため、21日に亡くなっていたことが25日、分かった。87歳だった。葬儀などは、家族葬として執り行われた。 生粋のホースマンだった。父の亀治氏が調教師で、子供の頃から常に馬が近くにいる生活。...
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独占手記 武豊が親交深い藤浪にエール 今秋、ブリーダーズカップ騎乗ならWSで再会しよう
 阪神からポスティングシステムでアスレチックスに入団した藤浪晋太郎投手(28)と親交が深いJRAの武豊騎手(53)が24日、本紙に特別手記を寄せ、エールを送った。国内だけでなく、何度も海を渡ってチャレンジし続けた日本競馬界のレジェンドの言葉には重みがある。今秋に自身のブリーダーズカップ騎乗と藤浪のワ...
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今年の皐月賞馬とダービー馬を早くも占う。現時点で識者5人が挙げた最有力候補とは?
 昨春の牡馬クラシックは、ジオグリフがGI皐月賞(中山・芝2000m)を、ドウデュースがGI日本ダービー(東京・芝2400m)を制覇。そして、イクイノックスがそれぞれのレースで2着となった。いずれも、2歳時の重賞戦線で結果を出してきた馬たちだったが、はたして今年はどうか。...
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ワールドプレミアら優秀な兄を持つマンデヴィラは「軽いフットワークで走る点がいい」
厳選!新馬情報局(2023年版)第32回:マンデヴィラ 新たな年を迎えて、JRAで行なわれる新馬戦の数も残り少なくなってきた。そうしたなか、兄姉に活躍馬が多い注目の良血馬がデビューへの準備を整えている。 栗東トレセンの友道康夫厩舎に所属するマンデヴィラ(牝3歳/父リアルスティール)である。...
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◆さあ、2023年の競馬がスタートだ! あけましておめでとうございます。本年も当コラムをよろしくお願いいたします。 昨年の25日に有馬記念、28日にホープフルS、そして29日に東京大賞典とついこの間まで競馬が続いていただけに、この時期はあっという間。新年のあいさつも早々に、年始の名物レース「金杯」に...
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2022年牡馬クラシックは、皐月賞をジオグリフが、日本ダービーをドウデュース、菊花賞をアスクビクターモアが勝利し、3冠全て違う馬が制した。2023年の牡馬クラシック戦線はどう進んでいくのか、注目馬を紹介していく。 2023年牡馬クラシック戦線を語る上で外せないのが、朝日杯FS組。...
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家族の反対を押し切って騎手になった福永祐一の強い覚悟。“天才”と呼ばれた父が果たせなかった夢を掴むまで
福永祐一騎手(46歳/栗東・フリー)がJRAの2023年度調教師試験に合格。来年2月いっぱいで騎手を引退することになった。【動画】19度目の挑戦で悲願のタイトルを獲得した福永祐一。『日本ダービー2018』をプレーバック! 1970年代の中央競馬を知る人たちの口に、必ず“天才”...
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