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JRA重賞『ジャパンC』(GⅠ)本誌競馬班“厳選”軸1頭+相手5頭!
(C)JRA過去10年を振り返ってみると、とにかく堅い決着が多いことに気づく。3連単は、2013年に22万馬券が出ているものの、10万円超はその1回だけ。特に近5年は、1〜5番人気馬が3着までを占めており、伏兵台頭のシーンは皆無となっている。【関連】JRA重賞『マイルCS』(GⅠ)本誌競馬班“厳選”...
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【エリザベス女王杯】三冠牝馬を”切る”という決断もあり!? 11年ぶり参戦の外国馬は日本特有の『高速馬場』克服が勝敗のカギ
秋の牝馬中長距離路線の頂点を決めるエリザベス女王杯(GⅠ、阪神・芝2200m)が11月13日に行なわれる。今年は久々に外国馬も参戦し、馬券の人気も割れが予想されている。その勢力地図を見ていこう。 やはり、最初に触れるべきなのは一昨年の三冠牝馬、デアリングタクト(牝5歳/栗東・杉山晴紀厩舎)に対する評...
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JRA重賞『アルゼンチン共和国杯』(GⅡ)本誌競馬班“厳選”軸1頭+相手5頭!
(C)JRAここからジャパンC、有馬記念を目指す馬もいて、見逃し厳禁の重要なレース。ハンデ戦ではあるが、近年は波乱が少なく、過去10年で3連単の配当が10万円を超えたのは一昨年の20万馬券が1回あるだけ。10番人気以下の大穴が馬券に絡んだのも1回しかない。【関連】JRA重賞『天皇賞・秋』(GⅠ)本誌...
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【名馬列伝】“鬼才”田原成貴とマヤノトップガンが織り成した2つの伝説! 三冠馬とのマッチレースと三強対決<後編>
古馬になったマヤノトップガンには、二つのレジェンダリーなレースがあった。 それは4歳初戦の阪神大賞典(GⅡ、阪神・芝3000m)と、結果的に現役最後のレースとなった5歳時の天皇賞・春(GⅠ、京都・芝3200m)である。 3歳にしてJRA賞の年度代表馬に輝いたマヤノトップガンは冬季を休養に充て、199...
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