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中山金杯&新潟大賞典の重賞2勝馬レッドガランが引退 今後は乗馬に
 JRAは1月26日、重賞2勝を挙げたレッドガラン(牡8歳、栗東・安田隆行厩舎、父ロードカナロア)が同日付けで競走馬登録を抹消したことを発表した。今後は岡山県吉備中央町のサラブリトレーニング・ジャパンで乗馬となる予定。 同馬は3歳4月と遅いデビューだったが、既走馬相手に勝利すると、4歳暮れにオープン...
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JRA重賞『日経新春杯』(GⅡ)「週刊実話」競馬班 超本気データ攻略
(C)JRA京都競馬場の改修工事のため、3年連続で中京競馬場で行われるこのレース。厳寒期で多くのトップホースたちは休養中だが、それだけに混戦模様となりがちで、さらにハンデ戦。馬券的には面白い一戦だ。京都開催時も含めた過去10年、1番人気は【3・4・0・3】とまずまず期待に応えており、連対率7割。...
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わくわく『地方競馬』情報〜地方競馬ファン投票MIH2022/ニューイヤーカップ
わくわく『地方競馬』情報 (C)週刊実話Web「地方競馬ファン投票MIH2022」が開催中だ。2022年の地方競馬で最も心に残った競走馬、それが「Most Impressive Horse」略して「MIH」。それぞれが心に抱く特別な1頭に、2歳馬・3歳馬・古馬の3部門で投票するキャンペーンだ。投票期...
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JRA重賞『シンザン記念』(GⅢ)映画評論家・秋本鉄次の“ざっくり”予想!
(C)JRA新年あけましておめでとうございます。今年もこのコラムをよろしくお願い致します。昨年は最終的には赤字決算でしたが、終盤はJC以降、有馬記念まで予想したGⅠで5戦4勝と奮闘して、一応の格好はついたと思う。...
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◆ダート版有馬記念「東京大賞典」 中央競馬はグランプリ・有馬記念が終わりましたが、地方競馬はむしろここからが本番。12月29日(木)にはダート版・有馬記念といって差し支えない「東京大賞典」が、大井競馬場のダート2000mで行われます。その年の中央、地方で活躍したダート馬たちが一堂に会し、最強の座を決...
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ハッシーの地方競馬セレクション(12/29)「第68回東京大賞典(GI)」(大井)
完璧な競馬で!先週浦和競馬場でおこなわれた「第60回ゴールドカップ(SI)」。本命に推したスマイルウィは、好スタートから馬なりのまま2番手の位置を取る。道中はがっちりと折り合いが付き、逃げたサルサディオーネをマークするような形に。残り600mあたりでグッとペースが上がったが難なく対応し、直線に入ると...
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クリスマスの中山で頂点に輝くのはイクイノックスだ! 対抗格の2頭には懸念材料【有馬記念プレビュー】
暮れの大一番、有馬記念(GⅠ、中山・芝2500m)が25日(日)に行われる。まだ28日(水)にホープフルステークス(GⅠ、中山・芝2000m)が控えてはいるものの、オールスター戦と呼ぶにふさわしい豪華メンバーが揃った2022年を締め括る一戦の行方を占ってみたい。...
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来年のクラシック戦線を占う2歳馬の最重要レース! 追い込みを武器とするダノンタッチダウンに有利な展開か?【朝日杯FS】
翌年のクラシック戦線の行方を占ううえで重要な位置を占めてきた朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ、阪神・芝1600m)。2017年、前身のラジオNIKKEI賞2歳ステークスを発展させるかたちで、2歳戦で初めてとなる中距離GⅠのホープフルステークス(中山・芝2000m)が創設されてからも、その価値は...
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「前走で我慢させた」調教師の戦略がはまったリバティアイランドの載冠。二冠馬の忘れ形見が頂点に【阪神ジュベナイルF】
12月12日、2歳女王決定戦となる阪神ジュベナイルフィリーズ(GⅠ、阪神・芝1600m)が行なわれ、単勝1番人気に推されたリバティアイランド(栗東・中内田充正厩舎)が豪快に突き抜けて圧勝。離れた2着には12番人気のシンリョクカ(美浦・竹内正洋厩舎)、3着には10番人気のドゥアイズ(栗東・庄野靖志)が...
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過去10年で順当決着は1度だけ。高配当ならサンティーテソーロに大注目!調教師も太鼓判「楽しみ」【阪神ジュベナイルフィリーズ】
12月11日に2歳女王決定戦、阪神ジュベナイルフィリーズ(GⅠ、阪神・芝1600m)が開催される。 キャリアが浅く、メンタルが繊細な牝馬同士の戦いであるがゆえ、他のGⅠと比べても不確定要素が多いのが本レース。...
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