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ハッシーの地方競馬セレクション(11/16)「第55回ハイセイコー記念(SI)」(大井)
やはりスピーディキックは強かった!先週おこなわれた「第33回ロジータ記念(SI)」。本命に推したスピーディキックは、まずまずのスタートを切ると、行きっぷりが良く4番手の位置を取る。道中はしっかりと折り合いが付き、勝負どころの3コーナーで早くも先頭に並ぶと、4コーナーでは先頭に立つ。直線に入ると後は後...
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菜七子vs聖奈、重賞初対決! 新潟で女性騎手2人が躍動する理由
話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は7月31日に重賞で初対決することになった2人のJRA女性ジョッキー・藤田菜七子騎手と、新人の今村聖奈騎手にまつわるエピソードを紹介する。【競馬小倉】3R 3歳未勝利 1着6番 オーダーナチュラル 今村聖奈騎手=2022年7月1...
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【名馬列伝】競馬の枠を超えたディープインパクトの衝撃。その「成功」はまさに唯一無二
日本の競馬史上において、競馬ファンの枠を越え、国民的な知名度を獲得した競走馬は3頭いると考えている。 1頭目は、地方の大井競馬でデビューし、中央移籍後も連戦連勝で話題が沸騰し、少年マンガ誌の表紙、グラビアを飾るまでになったハイセイコー(1970年生)。...
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アーモンドアイが納得の年度代表馬。クロノジェネシスの特別賞には拍手を送りたい
2020年度のJRA賞受賞馬選考委員会から6日、各賞が発表された。注目の年度代表馬には、史上初となる芝のGⅠ・9勝という偉業を成し遂げたアーモンドアイ(牝6歳/美浦・国枝栄厩舎)が選出された。注:馬齢の表記は今年のものに統一。...
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