本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



◆ディープインパクトのラストクロップが重賞制覇! 1月8日に行われたシンザン記念はライトクオンタム(牝・母イルミナント)が勝利。デビュー2連勝で牝馬クラシック路線の有力候補へと名乗りを上げました。 同馬の父は“あの”ディープインパクト。現役時代は無敗の三冠を含む14戦12勝、騎乗する武豊騎手が「飛ぶ...
別窓で開く

JRA重賞『アメリカJCC』(GⅡ)「週刊実話」競馬班 超本気データ攻略
(C)JRA昨年は3、11、4番人気という結果で3連単72万馬券。それも含めて、過去10年で10万円以上が4回飛び出している一方で、3万円台以下が6回。荒れるか堅いか、そんなレースだ。厳寒期で少頭数になることも多いが、11頭立てだった19年でも7番人気のシャケトラが勝ち3連単12万馬券と高配当は出て...
別窓で開く

JRA重賞『日経新春杯』(GⅡ)「週刊実話」競馬班 超本気データ攻略
(C)JRA京都競馬場の改修工事のため、3年連続で中京競馬場で行われるこのレース。厳寒期で多くのトップホースたちは休養中だが、それだけに混戦模様となりがちで、さらにハンデ戦。馬券的には面白い一戦だ。京都開催時も含めた過去10年、1番人気は【3・4・0・3】とまずまず期待に応えており、連対率7割。...
別窓で開く

JRA重賞『日経新春杯』(GⅡ)映画評論家・秋本鉄次の“ざっくり”予想!
(C)JRA当コラムとしては今年最初の運試しとなったシンザン記念の馬連970円、3連複1290円をダブルで的中し、当てましておめでとう! と自画自賛したりして。いやあ、上位4頭ボックスの買い目では「トリガミも覚悟している」と書いたが、1番人気のイーガン騎乗のクファシルがタレてくれて(何とシンガリ)、...
別窓で開く

ワールドプレミアら優秀な兄を持つマンデヴィラは「軽いフットワークで走る点がいい」
厳選!新馬情報局(2023年版)第32回:マンデヴィラ 新たな年を迎えて、JRAで行なわれる新馬戦の数も残り少なくなってきた。そうしたなか、兄姉に活躍馬が多い注目の良血馬がデビューへの準備を整えている。 栗東トレセンの友道康夫厩舎に所属するマンデヴィラ(牝3歳/父リアルスティール)である。...
別窓で開く

JRA重賞『シンザン記念』(GⅢ)映画評論家・秋本鉄次の“ざっくり”予想!
(C)JRA新年あけましておめでとうございます。今年もこのコラムをよろしくお願い致します。昨年は最終的には赤字決算でしたが、終盤はJC以降、有馬記念まで予想したGⅠで5戦4勝と奮闘して、一応の格好はついたと思う。...
別窓で開く

家族の反対を押し切って騎手になった福永祐一の強い覚悟。“天才”と呼ばれた父が果たせなかった夢を掴むまで
福永祐一騎手(46歳/栗東・フリー)がJRAの2023年度調教師試験に合格。来年2月いっぱいで騎手を引退することになった。【動画】19度目の挑戦で悲願のタイトルを獲得した福永祐一。『日本ダービー2018』をプレーバック! 1970年代の中央競馬を知る人たちの口に、必ず“天才”...
別窓で開く

「強いな」矢作調教師も舌を巻く“無敗”ミッキーカプチーノに太鼓判!去年勝ち馬の半弟にもチャンス!?【ホープフルS】
2022年のJRA・GⅠの最後を締めくくるのは、来春のクラシック戦線に直結する2歳の中距離戦、ホープフルステークス(中山・芝2000m)。まだ幼いがゆえに予想は難しいが、高い素質を感じさせる優駿が揃った。 キャリアが新馬戦のみの馬を除いても、無敗の馬が4頭出走してくる。これが現時点での”...
別窓で開く

◆2歳戦で無敗の1番人気馬が大不振 今年の競馬もいよいよラスト3週間余りとなりました。年末のビッグレースといえば有馬記念! ……ですが、同時に2歳戦の最盛期。阪神JFを皮切りに、朝日杯FS、そして有馬記念のあとのホープフルSとG1だけで3レースも行われます。 そして今、2歳戦が荒れに荒れています。2...
別窓で開く

◆今週はダートの話題が盛りだくさん 現在、地方競馬が非常に盛り上がりを見せています。ウマ娘とのコラボ開催や、高知競馬で行われる一発逆転ファイナルレースなど、中央とは違うバラエティーに富んだ企画が各場で盛んに行われています。その結果もあり、2021年の売り上げは前年比の108.9%に上昇。 また、11...
別窓で開く


[ jra ディープインパクト ] の関連キーワード

アメリカ シンザン jra ミッキ jcc

<前へ1234次へ>