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【名馬列伝】ついに満場の祝福を受けたライスシャワー、しかし—— 最後の2走に刻まれた「勝利と死」のコントラスト<後編>
菊花賞でミホノブルボンを破り、待望のGⅠ制覇を成し遂げたライスシャワー。その後は有馬記念(GⅠ、中山・芝2500m)を8着として3歳のシーズンを終えた。 翌93年、春の目標を天皇賞・春(GⅠ、京都・芝3200m)に据えたライスシャワーは、短い休養を経て、2月の目黒記念(GⅡ、東京・芝2500m)で始...
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ウマ娘が結んだ親子の競馬ロマン トウカイテイオー対メジロマックイーンのライバル馬券
 TVアニメやライブなど、メディアを超えて人気のゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」。ウマ娘たちは実在の馬とそのエピソードをモデルにしているため、実際の競馬に興味を持つファンも続出しています。 父とお酒を飲んでいる時、ウマ娘の話をしたところ、父からトウカイテイオーとメジロマックイーンが対決した199...
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【皐月賞】最大のポイントは5か月ぶり“ぶっつけ”参戦となるイクイノックスの取捨。堅実さを買うならドウデュースか?
牡馬クラシックの一冠目、皐月賞(G1、芝2000メートル)が4月17日、中山競馬場で行なわれる。前週の桜花賞も予想が難しく、結果も大波乱となったが、今春の皐月賞はそれを超えるレベルの混戦模様だ。 そうした状況を招く要因となっているのは、昨秋あたりには“主役”級の評価を受けてい...
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