本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



個性派揃いの最新iPhone 14ケース 5選
2022年9月に発売されたiPhone 14シリーズ。今回もUSB-Cじゃなかったか…、なんてがっかりする声も聞こえてきたりしますが、なんやかんやでやっぱり最新モデルはイイ! 周囲の誰かが使い始めて、その最新機能の一端を見せられてしまうと、自分も機種変しようかな、なんて思ったりしますよね。...
別窓で開く

絶妙な使い勝手!オブジェクツアイオー「フラットレザートート」で日常を軽やかに!
ビジネスにもカジュアルにも対応する革製のトートバッグ。でも、突然の雨や汚れに弱いのが気になる…。そんな人におすすめなのが、objcts.ioの「フラットレザートート」(3万9000円)。なんとこのバッグ、牛革製なのに防水なんです!さらに、ノートPCやA4ファイルなどもすっぽりと収まる収納力に加え、軽...
別窓で開く

ミルスペックなBRIEFING×ROOT CO.コラボケースで大事なiPhone 14を保護!
大幅性能アップしたカメラ機能、インカメラと連動する新たなUI“Dynamic Island”の登場など話題豊富な最新iPhoneことiPhone14ですが、もう一点、良くも悪くも話題となったのがその価格。折からの円高で仕方がない面もあるけれど、もはや冗談抜きでPC1台買えてしまう値段です。...
別窓で開く

初号機、NERV、13号機を基板で表現!配線がエヴァの世界観にピッタリなiPhone 14用ケース
1995年のTVシリーズ開始から四半世紀を超え、2021年、ついに完結した『エヴァンゲリオン』。その熱は冷めることなく多くのグッズが今も新たに発売されています。数々の基板スマホケースを発売している電子技販からも「FLASH EVA01 基板アート iPhoneケース」「FLASH NERV 基板アー...
別窓で開く

土屋鞄からiPhoneケースやウォレットバッグ レザー代替素材「Mylo」を使う
土屋鞄製造所(東京都足立区)は、キノコの菌糸体から生まれた「Mylo」(マイロ)を使った「ハンディLファスナー」「ウォレットバッグ」「iPhoneケース」を、2022年12月15日に一部直営店舗とオンラインストアで発売する。先着順、数量限定。■「菌糸体」由来の素材「Mylo」はキノコ等の体を構成する...
別窓で開く

週末はシンプルな“スマホショルダー”に必要なモノを全部入れて手ぶらでお出かけ!
電子決済もすっかり当たり前となってきて、スマホアプリが会員証やポイントカード代わりにもなり、お財布いらずで出かけられる機会が多くなりました。地図やガイドブック、音楽プレーヤー、カメラの役目もスマホが果たすため、ちょっとしたお出かけならミニマルな荷物で軽快に出かけたいもの。そんな中、普及してきたのがス...
別窓で開く

土屋鞄の新作「Mylo」シリーズ、使われる素材の原料はなんとキノコ!?
SDGsが各方面から提唱される中、従来の動物の皮を用いた天然皮革に代わるものとして近年脚光を浴びているのが植物由来のレザー代替素材。中でもエシカルな素材として俄然注目されているのが、植物由来の素材を原料に作られるヴィーガンレザーです。...
別窓で開く

MagSafe非対応のiPhoneにメタルリングを貼り付けて対応アクセサリーを活用しよう
iPhone 12シリーズ以降の機種に搭載されている「MagSafe」。iPhone本体の背面にマグネットを埋め込み使いやすさをアップさせている機能ですが、まだまだ搭載されていないiPhoneを使っている人も多いのでは? また、MagSafe対応機種でも、使用するケースの厚みによっては磁力が弱まって...
別窓で開く

objcts.ioのレザー製スマホショルダーでiPhone 14と身の回りのモノをひとまとめ
服のポケットに入れると案外かさばってしまうiPhone。かといってバッグに入れると取り出すのが手間だし、電子決済などiPhoneでなんでもできちゃう時代には、バッグすら常に持ってるわけじゃないですよね。そこで最近ポピュラーになってきたのが肩掛けもできるスマホショルダーです。...
別窓で開く

首に肩に、自由自在。長さ調節できるレザー製スマホショルダーでおしゃれに携帯しよう
毎日の必需品でありながら、高級品ともいえるスマートフォン。落下させて壊すと一大事だけど、バッグに入れると頻繁に取り出すのが面倒だし、大きいサイズの機種はポケットに入れたらかさばるし…。そんな持ち運びに関する悩みが、肩掛けタイプのストラップで解決するかもしれません。...
別窓で開く


<前へ12次へ>