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クルマの性能を証明するモータースポーツの熱さは健在!「東京オートサロン」レポート
「東京オートサロン」はそもそもチューニングカーのお祭り的な性格をもって始まったイベント。2023年も、モータースポーツの雰囲気は濃厚でした。■ ■【トヨタ】世界ラリー選手権ドライバー監修モデルたとえば、トヨタのガズーレーシングが発表した、GRヤリスRZ ハイパフォーマンスの(さらなる)スポーツバージ...
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スバル 新型「インプレッサ」日本仕様を東京オートサロンで初公開 受注は2023年春から
エンジンは「e-ボクサー」を搭載。名称もちょっとだけ変更へ スバル(SUBARU)は2023年1月13日(金)、幕張メッセで開催されている東京オートサロン2023で新型「インプレッサ」の日本仕様プロトタイプを初公開しました。 インプレッサはスバルラインナップのスタンダードモデルです。...
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スバル、「レヴォーグ」「WRX S4」を一部改良 リレーアタック対策を強化
 SUBARU(スバル)は24日、ワゴンモデル「レヴォーグ」、4ドアセダンモデル「WRX S4」の一部改良を発表した。【こちらも】スバル、初の小型SUV「レックス」発表 ロッキー・ライズの兄弟車 レヴォーグは2014年デビューで、スバルの伝統を受け継ぐようなステーションワゴン。近年は最新技術の結集が...
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世界累計販売台数500万台突破のスバル「アイサイト」搭載車...開発強化、AIやOTA搭載へ 本気で目指す「2030年死亡事故ゼロ」
SUBARU(スバル)は運転支援システム「アイサイト」搭載車の世界累計販売台数が2022年6月に500万台を達成したと発表した。スバルは世界で年間90万〜100万台の乗用車を販売する中堅メーカーで、アイサイト搭載車は21年に発売したスバル車の91%を占めるという。...
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SUBARU株5.9%安...背景に主力車の一時出荷停止、業績への影響懸念
SUBARUの株価が2022年4月15日の東京株式市場で一時、前日終値比109円(5.9%)安の1739円まで値を下げた。SUBARUの工場のある群馬県の地元紙、上毛新聞などが「エンジン不具合のため、国内で主力3車種の販売と出荷を停止している」と報じたことを受けたもので、今後の業績への悪影響を懸念す...
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雪上試乗で確信できたスバル初となる市販EV「ソルテラ」のスバル車“らしさ”
「ソルテラ」はスバルらしいクルマになっているのか? はじめて触れるソルテラの、何より注目したい部分はそこだ。ソルテラとは、スバル初となる専用の車体設計で作られた市販EV(電気自動車)のこと。この夏ともいわれている市販を前にプロタイプ(試作車)に試乗する機会を得たのだが、まず驚いたのはその試乗ステージ...
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ヤリスやレヴォーグの生産に影響あるか。マツダが寒波で工場停止
新型コロナウイルスの蔓延が継続する中、多くの業種が影響を受けています。自動車業界もそのひとつです。さらに、北米では寒波も起こりました。今回はこれらについて内容をご説明します。■マツダが北米寒波を受けて工場停止マツダ(7261)は2022年2月4日、北米東部における寒波の影響で部の部品調達に支障が出る...
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一気に飛躍した「レヴォーグ」こそ今年の1台にふさわしい【GP AWARD 2020】
【特集】GP AWARD 2020★SPECIAL AWARD★<カー&バイク部門>SUBARU「LEVORG」今年も各メーカーから多くのニューモデルが登場したが、今年の顔となる一台は何なのか。モータージャーナリストの島下泰久さんが選んだのは、10月に登場したスバルのレヴォーグ。...
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スバル、新型レヴォーグの先行予約開始 オンラインイベントも
 SUBARU(スバル)は20日、新型レヴォーグの先行予約を開始した。先進安全、スポーティー、ワゴンを革新的に飛躍させたパフォーマンスワゴンとして、10月15日に発売予定だ。【こちらも】スバル・新型レヴォーグの1.8Lリーンターボエンジン、ボクサーで熱効率40%達成 新型レヴォーグには、「新世代アイ...
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〈スバル・レヴォーグ〉前期にしかないボディカラーに後期フェイスを組み合わせる
クールの前期レヴォーグが後期フェイス化にチャレンジ!LEVORG VM-GTKUHL RACINGレヴォーグカスタマイズで注目されているのが、後期型フロントマスクの前期型への移植。前期デモカーを後期フェイスにして、東京オートサロンにも出展していたクールレーシングの車両でそのカスタム内容をチェック!レ...
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