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【ベストナイン投票結果】巨人から7年ぶり6度目の選出ゼロ 得票はわずか6人、100票以上は丸佳浩だけ
 セ、パ両リーグは24日、ベストナインを発表した。全国の新聞、通信、放送各社に所属し、プロ野球取材経験5年以上の記者投票により選出された。 セ・リーグを見ると、球団別では、2年連続で優勝したヤクルト、リーグ3位の阪神から3人ずつが選ばれたが、今季リーグ4位に終わった巨人、同5位の広島から選出がなかっ...
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セ・リーグ新人王に本当にふさわしいのは大勢でも湯浅でもない?“ダークホース”鄕橋宏斗の圧巻スタッツに迫る<SLUGGER>
11月25日の『プロ野球アワード』で発表される新人王。セ・リーグでは、大勢(巨人)と湯浅京己(阪神)の両リリーフ投手が賞レースのトップを走る、とされている。 ルーキーながら開幕からクローザーを任された大勢は、いきなり史上初のプロ初登板から7試合連続セーブを記録。...
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DeNA上茶谷が契約更改し、100万円増でサイン
 DeNAの上茶谷大河投手が24日、横浜市内の球団事務所で契約を更改し100万円増の年俸3400万円(金額は推定)でサインした。 4年目の18年ドラフト1位右腕は、今季は4月16日のヤクルト戦で5安打91球で無失点完投。100球以内で完封勝利する「マダックス」を遂げたが、3勝6敗、防御率4・73の不...
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中日・高橋宏、2100万円アップの3500万円で更改 “朗希超え”に「しっかり評価していただいた」
 中日の高橋宏斗投手(20)は24日、ナゴヤ球場で契約交渉を行い、2100万円アップの推定年俸3500万円でサインした。高卒2年目でブレークを果たし、高卒3年目の年俸ではロッテ・佐々木朗希の3000万円を超える金額となり「しっかりと評価していただいた。納得してサインした」と笑顔を見せた。...
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FA補強「不発」の巨人 V奪還のカギは「若手育成」...覚醒が期待される投打2人の名前とは
今オフはFA市場が活発だ。森友哉は西武からオリックス、伏見寅威がオリックスから日本ハム、嶺井博希がDeNAからソフトバンクへの移籍が決まった。3人とも捕手であることから、「扇の要」の市場価値が高いことを裏付けている。さらに、日本ハム・近藤健介もFA権を行使。...
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ヤクルト・小沢 500万円増でサイン 背番号45に変更「サイドスローという長所をもっと出して」
 6月に支配下登録されたヤクルト・小沢が契約更改交渉に臨み、500万円増の来季年俸1100万円でサインした。 昨年9月に横手投げに転向した右腕は「チャンスをいただいたなかで、自分なりにある程度ものにはできた」と7月3日のDeNA戦で5回3失点でプロ初勝利を挙げるなど10試合で2勝1敗、防御率4・11...
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DeNAドラ2吉野が仮契約 元エースの背番号24に「自分もそうなりたい」
 DeNAドラフト2位指名の最速150キロ右腕のトヨタ自動車・吉野が、豊田市内のホテルで契約金6400万円、年俸1200万円で仮契約した。 背番号は大洋(現DeNA)のエース、通算134勝の遠藤一彦氏が14年間背負っていた「24」で、同じフォークが武器とあり「凄い投手の番号。自分もそうなりたい」と話...
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ヤクルト5位指名の中大・北村が仮契約 大学の先輩・牧のような「勝負強い打者に」
 ヤクルトからドラフト5位指名された中大・北村恵吾内野手(21)が22日、都内で入団交渉し、契約金3500万円、年俸750万円で仮契約を結んだ(金額は推定)。背番号は「50」に決まった。 勝負強い打撃が魅力の右打ちの内野手。中大では主に一塁を守ったが、プロでは二塁と三塁にも挑戦する方針。...
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ヤクルト小沢、500万円増の1100万円で更改 来季目標は「開幕ローテ」
 ヤクルト・小沢怜史投手(24)が22日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、500万円アップの年俸1100万円でサインした(金額は推定)。 ソフトバンクを戦力外となり、20年オフに育成契約で入団した右腕は、昨年9月に横手投げに転向して今年6月に支配下登録。...
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ヤクルト キブレハンが自由契約に 8月27日のDeNA戦では1試合3本塁打
 日本野球機構(NPB)は22日、ヤクルトのパトリック・キブレハン外野手(32)を自由契約選手として公示した。ヤクルトは退団する。 キブレハンは今季途中に加入。8月27日のDeNA戦では初本塁打を含む3本塁打と活躍した。今季成績は29試合に出場して打率・241、6本塁打、14打点。...
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