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「市民のクルマ」どうしてここまで変わった? 「シビック」の転換点 アメリカではどうか
ホンダ「シビック」の新型が発表されました。かつては初心者にとって手が届く「市民のクルマ」だったのが、その位置づけを大きく変化させたシビック。転換点は何だったのでしょうか。とはいえ、北米では旧来の立ち位置を保ったままです。長年にわたり「市民のクルマ」だったシビック ホンダが新型「シビック」を2021年...
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新型も導入ほぼ確実? ランドクルーザーの特殊パトカーたち タフっていうかほぼ無敵!
ランドクルーザーは悪路走破性と積載能力に優れていることから、世界中の公的機関においても重用されています。パトカーとして用いられているのは日本でも同じこと。新型ランクルの導入が確実視される警察車両を見てみます。ランクル歴代モデル調達済みの警察車両とは トヨタの新型「ランドクルーザー」300系が2021...
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土煙を上げてカッ飛ぶ姿に憧れた世界の名ラリーカーを振り返る
オートモビルカウンシル2021では、ヴィンテージカー販売店の出展以外に主催者テーマ展示としてラリーで活躍した国内外の名車が並べられました。「時代を進めたラリーカーの戦闘美-2」と題されたこの企画。子供の頃にテレビや雑誌でマシンの活躍をドキドキしながら見たり、夢中でプラモデルやラジコンを作ったという人...
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街乗りからアウトドア遊びまでカバー!スバル「XV」はハイブリッドの進化に驚き
「インプレッサ」の5ドアハッチバックである「インプレッサ スポーツ」をベースに、車高を上げてSUVテイストをプラスしたスバル「XV」が進化した。その内容は、見た目のリフレッシュにとどまらず、走りや機能をブラッシュアップする手の込んだもの。今回は、心臓部にも手が加えられたハイブリッド仕様の実力を試す。...
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100周年を飾るに相応しいモト・グッツィ新型V7登場!
イタリアの単車をいつかは買いたいと思っていた方は、その時が来たかもしれません。モト・グッツィが100周年を記念し、メーカーを代表するモデルのひとつ「V7」を大幅に刷新! 完全な新開発の850cc、65馬力エンジンを搭載した新型V7を「V7 Stone」(118万8000円)、「V7 Stone 10...
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過酷な雪上ドライブで分かった!スバル「レヴォーグ」をスキー場でよく見掛ける理由
4WDならではの優れた走破性と走行安定性などを武器に、ウインタースポーツ愛好者たちから絶大な支持を集めるスバル車。2020年秋に登場した新型「レヴォーグ」もそのDNAを継承する1台。今回は、雪が断続的に降り続く過酷なシーンで、スタッドレスタイヤを履いた新型レヴォーグをドライブ。“ゲレンデエクスプレス...
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純正品と手軽に入れ替えられる
カーメイトのエアコンフィルター「エアデュース」シリーズにニューモデルが登場。純正品と入れ替え装着ができる手軽さながらも抗菌、抗ウイルス、消臭機能で車内をクリーンに保つことができる。REPORT●浜先秀彰(HAMASAKI Hideaki)問い合わせ:カーメイト電話:03-5926-1212エアデュー...
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モト・グッツィ100周年特別記念モデルがレガシィの塊すぎ!
最近は世の中も便利になって “ちょうどいい” デザインがたくさんあります。でもその「ちょうどよさ」に、ふと味気なさも感じてしまう皆さん、安心してください。モト・グッツィは今もモト・グッツィです。...
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世界に胸張って「どうだ!」といいたい!!2020年の日本車は大豊作☆岡崎五朗の眼
2020年も間もなく終わり。改めて2020年の日本車事情を振り返ると、コロナ禍で各社の経営状況は芳しくなかったものの、プロダクト自体はいずれも力作ぞろい。輸入車に負けない魅力と実力を備えた注目モデルが多数登場しました。そこで今回は、モータージャーナリストの岡崎五朗さんが2020年に登場した日本車の中...
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2020年のNo.1かも!公道試乗で見えたスバル「レヴォーグ」の驚きの実力
過去3回、プロトタイプにてテストコースやサーキットを走っての印象をお届けしたスバルの新型「レヴォーグ」。先頃ようやく、その真の実力を公道で試す機会を得た。シャーシ、エンジン、先進安全機能など、随所に新しい技術を盛り込んだスバル渾身の新作は、果たしてどんな出来栄えなのだろうか?■年間5万人にも満たない...
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