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ロシア・ウクライナ戦争の真実をえぐる実話戦争アクション超大作 『スナイパー コードネーム:レイブン』予告&ポスター解禁
ロシア・ウクライナ戦争の真実を描く戦争アクション映画『スナイパー コードネーム:レイブン』が、2023年1月6日より公開されることが決定。予告編とポスタービジュアルが解禁された。 本作は、ロシア・ウクライナ戦争の真実を、実在する伝説的スナイパーの半生を通して描く戦争アクション大作。...
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【ウクライナ戦争】キッシンジャー元国務長官の訴えも空しく…朝鮮戦争の休戦モデルが参考に
「ウクライナの和平交渉を急げ、さもなければ核兵器が飛び交う第三次世界大戦は避けられない」 キッシンジャー元国務長官は、米誌「スペクテイター」12月17日号に寄稿した論文「世界大戦を回避する方法」の中でこのように訴えている。...
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あってはならない事が平然と行われている中、落ち着かない年の暮れ
こんにちは、フリーアナウンサーの押阪忍です。ご縁を頂きまして、『美しいことば』『残しておきたい日本語』をテーマに、連載をしております。宜しければ、シニアアナウンサーの『独言(ひとりごと)』にお付き合いください。■例年にない年の暮れ何とも落ち着かない年の暮れです。それは戦争中であるからです。『破壊と死...
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【特集・新国家安全保障戦略のリアル(第4回)】自民・公明両党による防衛力強化に向けた戦略3文書の見直し協議を踏まえ、国家安全保障戦略、国家防衛戦略、防衛力整備計画が新たに策定された。これらが示す国際情勢認識、政策課題や事業の内容は、その広がり・深さ・規模のいずれをとっても、画期的なものである。国際社...
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深刻なダメージを受けているウクライナ経済は果たして復興できるのか 在日ウクライナ人が釘刺す厭戦ムード「勝利すれば以前にも増して飛躍できる」
(つげ のり子:放送作家)生活インフラが破壊されても「勝利を信じて今は耐える時」 ウクライナとクリミア半島が面する黒海沿岸は、南はエーゲ海への入り口ボスポラス海峡を擁するトルコ、西はかつてヨーロッパの火薬庫と言われたバルカン半島、東側にはロシア連邦が取り囲み、地政学上の利害が複雑に絡み合う。...
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増税で日本の国防費世界8位→4位へ 「なかなかインパクトのある数字」(安住紳一郎アナ)
「自民党内でも紛糾しているようです」ときょう14日(2022年12月)の「THE TIME,」でMCの安住紳一郎が切り出したのは、防衛増税の財源をめぐるごたごたのニュースだ。防衛費増額の一部を増税で賄うことを指示した岸田文雄首相に対し、自民党内からも反発が相次ぎ、収拾がつかなくなっている。...
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【特集・新国家安全保障戦略のリアル(第3回)】ウクライナ侵攻で見られるウクライナ軍の戦術的勝利には多くの要因が考えられる。筆者はその要因の1つとして、ウクライナ軍が先進技術や最新の装備品(先進技術等)を比較的うまく組織全体に「実装」できていることを挙げる。本稿では、ウクライナ侵攻の教訓を通じ、先進技...
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私の家に電気が来たのは3時間だけ。日本のカイロはありがたい…キーウ在住「ボグダンさん」が語るウクライナの現在
 ロシアによるウクライナ侵攻が開始されて間もなく、デイリー新潮は首都キーウ在住でボランティア活動をするパルホメンコ・ボグダンさんに取材。「日本で最も有名なウクライナ人『ボグダンさん』が流暢な日本語でキエフからレポートを続ける理由」(3月3日配信)を報じた。侵攻から間もなく10カ月、ボグダンさんに再び...
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「手が銃に凍り付くような世界」 ウクライナ軍大佐が語った、冬を迎えたウクライナ戦線
ウクライナ情勢に詳しい神戸学院大学・岡部芳彦教授が12月6日(火)、ニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』に出演。自宅を訪れた現役のウクライナ軍大佐との会話を明かし、冬を迎えたウクライナ戦線について語った。【ウクライナ、冬も攻勢維持】首都キーウでの式典で整列するウクライナ兵=2022年1...
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◆ターニングポイントはクリミア攻撃—— ロシアがウクライナに軍事侵攻を始めてから9か月がたとうとしています。戦争は完全に泥沼化しており、停戦の兆しは見られません。東郷さんは先日『プーチンVS.バイデン』を刊行しましたが、現在の状況をどのように見ていますか。東郷和彦氏(以下、東郷) 戦争が始まって以来...
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