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『ちむどんどん』憎まれ役のはずの姑が人気?「スカっとしてしまった」主人公への不満か、真逆の反応
NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』の第77回が26日に放送された。 第77回は、暢子(黒島結菜)は、和彦(宮沢氷魚)との結婚を決めて、和彦の母・重子(鈴木保奈美)の家を2人で訪れた。重子は初対面の暢子に「結婚は許さない」と宣言し——というストーリーが描かれた。※以下、ネタバレあり。...
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『ちむどんどん』「愛さんとはどうして別れたの?」重子の追求に騒然「ガンガンぶっ込んで来る」
黒島結菜がヒロインを務める連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)の第16週「御三味(うさんみ)に愛をこめて」(第77回)が26日に放送され、重子(鈴木保奈美)が和彦(宮沢氷魚)に、かつての婚約者について追求すると、ネット上には「ガンガンぶっ込んで来るな」「怖い」などの反...
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『ちむどんどん』暢子&和彦が結婚もドツボ展開連発!止まらない視聴者の嫌悪感
※この記事ではドラマ本編の内容に触れています。7月25日、第16週「御三味(うさんみ)に愛をこめて」に突入したNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』。しかし、“突飛”な展開に困惑する視聴者が続出している。これまでヒロイン・比嘉暢子(黒島結菜)を中心とした“4角関係”に終止符が打たれ、暢子が幼い頃に沖縄...
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飯豊まりえの演技が光る! 朝ドラから深夜へ移って活躍——亀和田武「テレビ健康診断」
 円安が続く日本経済と連動するように、朝ドラ『ちむどんどん』も低空飛行から脱けだせないままだ。 問題は数字(視聴率)だけじゃない。唐突で場当たり的な展開に、観る側が呆れ離れていった。 致命的なのは、共感できる登場人物が皆無に近いことだ。料理のプロを目指して沖縄から上京した比嘉暢子(黒島結菜)の頑張り...
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『ちむどんどん』主人公がようやく結ばれるも大炎上?「人の戦争エピソードで口説くな」の声も
NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』の第75回が22日に放送された。 第75回は暢子(黒島結菜)たち兄妹は、沖縄のお盆・ウークイの夜に母・優子(仲間由紀恵)から過去の話を聞いた。母の話を受けて一夜が明けて、4人は思いを新たにしてそれぞれの人生の課題に向き合おうとする。そんな時、暢子の前に現れたのは—...
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若林時英演じるあおり運転の容疑者、警察への“嫌悪&信頼”の理由とは?
飯豊まりえが主演、浅香航大がバディとして出演するプラチナイト木曜ドラマ『オクトー 〜感情捜査官 心野朱梨〜』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59〜)の第3話が、7月21日に放送される。「感情の“色”は、嘘をつかない」。愛、悲しみ、怒り、嫌悪などすべての事件には動機となる感情がある。...
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『ちむどんどん』田良島が和彦に喝! 愛のある説教に称賛続々「すっきりした!」 “田良島さん”トレンド入りも
黒島結菜がヒロインを務める連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)の第15週「ウークイの夜」(第71回)が18日に放送され、田良島(山中崇)が傷心の和彦(宮沢氷魚)に愛のある説教を展開。その容赦ない言葉の数々に、ネット上には「言いたいこと全部言ってくれた」「すっきりした!...
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「ちむどんどん」で記者役、飯豊まりえ24歳か?昔から愛読している“意外な新聞”
 NHK朝ドラ『ちむどんどん』で、当時はまだ珍しかった女性新聞記者・大野愛を演じるのは、女優の飯豊まりえ(24)。◆ ◆ ◆■雑誌「ニコ☆プチ」のオーディションでグランプリを受賞 黒島結菜演じるヒロイン・比嘉暢子が思いを寄せる、宮沢氷魚(ひお)演じる青柳和彦が働く新聞社の同僚であり、婚約者という役ど...
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『ちむどんどん』飯豊まりえ、“愛ちゃん”思い出ショット公開 「お疲れ様」の声殺到
女優の飯豊まりえが15日にインスタグラムを更新し、連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)のオフショットを公開。同日放送の第70回でパリ行きを決めた愛に扮した飯豊の姿に、ファンからは「お疲れ様」の声が相次いだ。 飯豊は「ありがとうございました」のコメントと共に、新聞記者の...
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『ちむどんどん』婚約者を“ポイ捨て”の和彦に大ブーイング!漂う朝ドラ史上“最低好感度カップル”の予感
※この記事ではドラマ本編の内容に触れています。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』で、黒島結菜(25)演じるヒロイン・比嘉暢子の恋模様が波紋を呼んでいる。料理人を目指し、東京・銀座のイタリア料理店「フォンターナ」で修行中の暢子。一方で、下宿先の居酒屋「あまゆ」には、暢子が幼い頃に沖縄で友...
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まりえ