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名門・流経大柏のキャプテン藤井海和がコロナ禍の異例事態に屈せずプロ入りへ決意!「選手権に懸ける想いは強い」
 残された高校生活は半年。1年次から注目を集めてきた逸材はプロ入りを諦めていない。 今シーズン、流通経済大柏でキャプテンを任されているDF藤井海和(3年)。中学時代は東京都トレセンにも選ばれていなかったが、高校入学後にブレイクを果たしてJクラブから注目を集めるようになった。 2年前のU-18高円宮杯...
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「川崎のことは見ないようにしている」生え抜きMF土居聖真からにじみ出る“常勝鹿島”のメンタリティ
 昨季は終盤まで4冠の可能性を残しながらも無冠に終わった鹿島。ザーゴ新体制で臨んだ今シーズンはスタートで躓き、15試合を終えて勝点21で9位。首位の川崎フロンターレとは同17の差がある。 9月7日の練習後にオンライン上で取材に応じた土居聖真は「正直なところ、川崎のことは見ないようにしている」と語りつ...
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【J1ベストイレブン】MVPは川崎の止まらない“ヌルヌルドリブラー”! 鳥栖CBとともに最多4回目の選出|14節
 J1リーグは、9月5日に各地で、第14節の9試合が行なわれた。ここでは、今節の試合からサッカーダイジェストWeb編集部が選定したベストイレブンを紹介していく。【PHOTO】J1第14節“ベストイレブン”に選出された11人を厳選ショットで紹介! 首位独走中の川崎でレギュラーに...
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【名古屋】リーグ最少失点を誇っていたチームがまさかの公式戦2戦連続で3失点…今何が必要なのか?
[J1リーグ14節]名古屋1-3鹿島/9月5日(土)/豊田スタジアム 名古屋にしてみれば、やりたいこと、やるべきことの全てで相手に上手をいかれたような試合だった。【動画】雷雨による中断、まさかの3失点…名古屋対鹿島戦のハイライト! 雷雨による1時間もの試合中断が流れに影響したところはも...
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浦和に勝利のC大阪が2位をキープ…約1ヶ月ぶり公式戦の鳥栖は3発快勝/J1第14節
 5日、明治安田生命J1リーグ第14節が各地で行われた。 横浜F・マリノスと川崎フロンターレの“神奈川ダービー”は、王者・横浜FMが開始早々に先制する展開。しかし川崎Fは前半のうちに同点に追いつくと、後半開始早々に2得点を挙げて1ー3で逆転勝利。J1の得点数1位の川崎Fと2位の横浜FMの一戦は、首位...
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鹿島が内田引退後、無傷の3連勝!和泉竜司の古巣相手の一発などで3−1と名古屋に競り勝つ
 J1リーグは9月5日、各地で第14節の9試合を開催した。豊田スタジアムで行われた名古屋グランパス対鹿島アントラーズの一戦は、3-1でアウェーの後者が勝利を収めた。 9月2日にルヴァンカップ準々決勝のFC東京戦を戦い、中2日でこの試合を迎えたホームの名古屋。対して現在2連勝中の鹿島は中6日でこの試合...
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J1の得点ランクTOP15に9人…ブラジル人FWはなぜ“当たる”のか【小宮良之の日本サッカー兵法書】
 今シーズンのJリーグ、ここまで14ゴールで得点ランキング首位を走るのは、柏レイソルのケニア代表FWオルンガである。 オルンガは、並外れた身体能力と体躯を生かし、どこからでも得点が取れるストライカーだろう。滞空時間の長いヘディング、伸びるような足、振り抜かれるシュート。相手ディフェンダーから強引にボ...
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Jリーグで躍動「2000年世代」ベスト11。これといった穴がない驚き
◆木村和司、名波浩らが選定した「日本サッカー界の天才」はこちら>> 日本のスポーツ界は現在、「ミレニアム世代」や「新世紀世代」などと呼ばれる若い世代の活躍に注目が集まっている。 プロ野球では2000年生まれのピッチャー、戸郷翔征がすでに7勝を挙げ、巨人のセ・リーグ首位独走に貢献。...
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【大分vsFC東京プレビュー】対照的な両チームが対戦…決定力不足に悩む大分が攻撃陣絶好調のFC東京を迎え撃つ
■大分トリニータ 試合内容は悪くない。フィニッシュの精度さえ上がれば【プラス材料】 前節・浦和レッズ戦で3試合負けなしが止まったものの、試合内容は悪くなかった。シュート数は相手を上回り、決定機の数も多かった。狙いどころをサイドに定め、左右両方からバランスよく攻撃を展開した。...
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