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 競馬・エリザベス女王杯(GI)(10日・京都)——3番人気のラッキーライラックが最後の直線で差しきり、GI2勝目を挙げた。スミヨン騎手と松永幹夫調教師は、ともに日本中央競馬会(JRA)のGI3勝目。7番人気のクロコスミアは3年連続で2着、1番人気のラヴズオンリーユーは3着だった。...
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天皇賞(秋)では現役最強馬・アーモンドアイが圧勝。その背には、いつも通りクリストフ・ルメールがいた。ルメール騎手はこれで今年のJRA・G1は5勝目。まだこれから秋のG1は目白押しで、昨年積み重ねたJRA・G1年間7勝の記録も視野に入ってきた。ちなみに昨年の秋のG1では、秋華賞〜朝日杯FSまで、ルメー...
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3.わくわく地方競馬(週刊実話) 2019年11月08日01時10分
わくわく地方競馬
ホッカイドウ競馬では、令和元年度開催最終日の11月7日、シーズンの最後を締めくくる総決算レース『第62回道営記念』(H1)が実施される。 ファン投票上位8頭と指定競走「ハーツクライ・プレミアム」の優勝馬に優先出走権があり、ホッカイドウ競馬で行われている古馬の重賞では唯一、交流競走に指定されていない。...
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忘れられないブライアンとの死闘…名馬マヤノトップガン死す ネット「天国でまた阪神の3000を2人で仲良く走って」
 日本中央競馬会(JRA)は5日、1995年の有馬記念で優勝するなど、GIを4勝し、同年のJRA賞年度代表馬と最優秀3歳牡馬を受賞したマヤノトップガン(牡、27歳)が老衰のため3日に死んだと発表した。90年代の競馬界を盛り上げた名馬の死にネットでも悲しみの声が上がっている。 父・ブライアンズタイム、...
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期待に違わぬすばらしいレースだった。令和初となった中距離最強決定戦の伝統のGⅠ第160回天皇賞・秋(2000m芝)は10月27日、東京競馬場で16頭が出走して行われた。史上初めてGⅠ馬10頭がそろった超豪華メンバーでもひときわ注目を集めたのはGⅠ5勝の最強牝馬アーモンドアイ(牝4、美浦・国枝栄厩舎)...
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ほしのあき“芸能界復帰”を熱望か? 人気芸能人のインスタにまた登場…
タレントの鈴木奈々が10月30日、自身のインスタグラムを更新し、芸能活動休止中のタレント・ほしのあきとのツーショットを公開した。...
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外国人騎手が日本を訪れる理由は高額賞金だけではない
 馬は来ないが「人」は来る──昨年行なわれた25の平地GIレースのうち、15勝は外国人騎手によるものだった。いまや日本の重賞レースに欠かせない存在となっている。競馬歴40年のライター・東田和美氏が、外国人騎手による日本競馬の国際化についてつづる。 * * * 現在8月に札幌競馬場で行なわれているワー...
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8.わくわく地方競馬(週刊実話) 2019年10月26日18時00分
わくわく地方競馬
すでに初冬の訪れさえ感じさせるホッカイドウ競馬で、注目2歳重賞が2鞍開催される。 まずは、24日に各地の2歳主要競走を短期集中で施行する「未来優駿2019」の最終戦『第6回サッポロクラシックカップ』(H2・1200メートル)だ。...
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10月27日、東京競馬場で3歳以上によるGⅠ天皇賞・秋(芝2000m)が行なわれる。今年は10頭のGⅠ馬が出走予定の豪華メンバーだ。 なかでも注目されるのが、「現役最強馬」と目されているアーモンドアイ(牝4歳/美浦・国枝栄厩舎)と、「3歳最強」の呼び声も高いサートゥルナーリア(牡3歳/栗東・角居勝彦...
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10.わくわく地方競馬(週刊実話) 2019年10月20日18時00分
わくわく地方競馬
JBCが約2週間後に迫るこの時期、次世代のトップを目指す金の卵たちが初めて重賞レースに挑む、「2歳馬たちの夢舞台・未来優駿シリーズ」が幕を開ける。 6日の九州ジュニアチャンピオン(佐賀)を皮切りに、13日は若駒賞(盛岡)、15日は兼六園カップ(金沢)と続き、17日にゴールドウィング賞(名古屋)、兵庫...
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