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亀田和毅、アローズエンタテインメントと業務提携 社会貢献や子どものサポート目指す
ボクシング元WBCスーパーバンタム級の亀田和毅選手(30)が16日、アローズエンタテインメントと業務提携することを発表した。 同社はABEMA『オオカミ』シリーズで人気となった曽田陵介や松本怜生、元HKT48の冨吉明日香などが所属。昨年末からはRIZINや海外のリングで活躍する総合格闘家の堀口恭司選...
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侍ジャパン・栗山監督がBCリーグ視察 来年3月のWBCへ「先入観を消して戦うために必要な選手を探す」
 侍ジャパンの栗山英樹監督(61)が15日、BCリーグの新潟—埼玉戦(ハードオフエコスタジアム新潟)を視察。試合前には現役時代にヤクルトでともにプレーした新潟・橋上秀樹監督(56)、「ギャオス」こと内藤尚行氏(53)とトークショーを行い、来年3月のWBCでの選手選考について「1回先入観を消して。...
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完全試合が相次ぐ「投高打低」の異常事態 謎を解くキーワードは「打撃革命」
■メジャーは「飛ばないボール」、それでは日本は? 今季のNPBは「投高打低」が鮮明だ。ロッテの佐々木朗希は4月10日のオリックス戦で完全試合を達成。続く17日の日本ハム戦でも8回までパーフェクトと快投を続けた。5月に入っても、6日に中日の大野雄大が阪神を相手に9回まで走者を一人も出さなかった。...
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「球速が落ちた」米メディア、二刀流・大谷翔平の“勤続疲労”を懸念! 「みんな休みが必要なんだよ、ショウヘイ」
現地時間11日に本拠地で行われたタンパベイ・レイズ戦に「3番・DH兼投手」で先発した大谷はチームの援護がなく、勝利投手は逃したものの、6回92球を投げ、5奪三振、被安打2、2四球、1失点に抑える好投を見せた。 今季これまでの投手成績に関して大谷は、6試合に登板し3勝2敗、防御率2.78、7四球、46...
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最高の思い出は阿部慎之助との真剣勝負! 元SBホークスのオランダ人投手は母国の野球界で何をしようとしているのか?
プロ野球の福岡ソフトバンクホークスのピッチャーとして活躍し、東京ヤクルトスワローズでもプレーしたリック・ファンデンハークが、オランダ野球・ソフトボール協会(KNBSB)のテクニカル・ダイレクターに就任した。  イタリアと並ぶ欧州の野球強豪国として名高いオランダは、2011年のワールドカップ...
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"佐々木朗希の愛妻"松川虎生。18歳の異次元捕手力
4月10日の完全試合達成後、佐々木朗希(ささき・ろうき)はロッテ広報にこう漏らしたという。「それにしても松川は、18歳ですか? 18年目ですか? しゃれたリードをするなと思ってサインを見ていました」。...
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松永怜一氏 日本球界に10年以上前から抱いていた危機感…ノートに記した「課題」と「疑問点」
 ◇松永怜一氏死去 私の手元に松永さんが10年4月に記した「日本野球界の課題・疑問点」というノートがある。アマ・プロ統括団体の構築、指導者へのライセンス制導入などを提言。「若者のメジャー志向の増加と日本復帰への条件」と私案も披露していた。五輪競技への復活を訴え、サッカー界に比べ未整備な日本球界の構造...
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井上尚弥、米老舗『リング』誌の最新PFPでトップ3復帰! まさかの敗戦を喫した“最強”カネロは首位から6位に転落
大一番を前に“モンスター”がトップ3復帰だ。【動画】渾身のストレート炸裂! 世界を驚嘆させた井上尚弥のKOシーンをチェック 米老舗ボクシング誌『The Ring』は、全階級のボクサーを格付けした7日付のパウンド・フォー・パウンド(PFP)を発表。...
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井上尚弥「最強王者」ついに視界に 米ESPN「PFP」ランキング2位浮上、ファン期待
米スポーツ専門局「ESPN」(電子版)は2022年5月11日、プロボクシングのパウンド・フォー・パウンド(PFP=階級の壁を越えた最強ランキング)の最新ランキングを発表し、WBA、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋、29)が3位から2位に浮上した。■PFP上位3選手は全勝をキープ前回1位の世界...
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イチローさん、松井さん、松坂さんを見て…ロッテの新外国人、タイロン・ゲレーロがコロンビアから日本にやってくるまで
 2メートル6センチの新助っ人がマリーンズの新しい勝利の方程式に組み込まれている。タイロン・ゲレーロ投手。あだ名は「ヒガンテ」。スペイン語で巨人の意味だ。メジャー通算3年で113試合に登板し2勝5敗。17年にはWBCコロンビア代表入りするなど活躍をしているが、日本ではまだまだ知られていない選手だ。...
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