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ハイエンドからエントリー向けまでラインナップが充実したスマホ&タブレット【GoodsPress AWARD 2022】
【GoodsPress AWARD 2022】機能、デザインはもちろん、革新性、コストパフォーマンスなど、さまざまなアプローチで我々を刺激したアイテムを表彰する年末恒例「GoodsPress AWARD」。各ジャンルの識者が厳選した“2022年の顔”をぜひチェック。2022年にはさまざまなスマートフ...
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スマホも値上がりした2022年発売の“買って損なし” 高コスパスマホ5選
【2022年人気アイテム総まとめ】スマホは性能や価格帯によって「ローエンド」「ミドルレンジ」「ハイエンド」に分けられます。しかし、すでに多くの人がスマホを使い、“初心者” が少なくなっていることからローエンドは減少傾向に。一方、スペック競争の結果、高値になったハイエンドモデルも敬遠されがちです。...
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2022年、日刊SPA!で反響の大きかった記事からジャンル別にトップ10を発表。高額な商品を買うときの参考になった「家電・趣味」部門の第4位は、こちら!(集計期間は2022年1月〜11月まで。初公開日2022年1月29日 価格等は取材時。それ以降に発売された機種など状況がかわっております。今年の出来...
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2022年、日刊SPA!で反響の大きかった記事からジャンル別にトップ10を発表。高額な商品を買うときの参考になった「家電・趣味」部門の第9位は、こちら!(集計期間は2022年1月〜11月まで。初公開日2022年9月17日 価格等は取材時。それ以降に発売された機種など状況がかわっておりますが、年末セー...
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もはやカメラ。ライカスマホ第2弾「Leitz Phone 2」で早速いろいろ撮影してみた!
ライカが全面的に監修した初のスマホとして、昨年7月に発売されて話題になった「Leitz Phone 1」。「1」というからには「2」もあるだろうと期待していたら、やはり「Leitz Phone 2」が発表されました。前モデルと同じく製造メーカーはシャープ。11月18日発売で、価格は22万5360円。...
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大画面テレビは「次世代液晶搭載」&「チューナーレス」に注目【令和の新殿堂入り傑作モノ】
【令和の新殿堂入り傑作モノ】「美しく鮮明な映像を大画面で楽しめる」よう、これまでも各社しのぎを削ってきた大画面テレビ。果たして次なるトレンドは? 現在、注目されているキーワードをAV評論家の折原一也さんがピックアップ。新たな定番となりそうなモデルを紹介してもらった。...
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【すごい付録】流行りの「スマホポシェット」が付録で登場!使い勝手を発売前レビュー
今年のヒットアイテムのひとつ"スマホストラップ"。肩に斜め掛けすることですっとスマホ操作に移れる便利グッズです。ストラップだけの場合もありますが、ポシェット型のアイテムも見かけますよね。「素敵なあの人 2023年1月号増刊」(2022年11月16日発売/宝島社)では、上品な「スマホポシェット」が付録...
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ドコモが2022-2023冬春モデルの新機種を発表!機種ごとの特徴や性能を解説
2022年10月6日に、NTTドコモが冬春モデル8機種を発表しました。ハイスペックモデルは「Galaxy Z Flip4」、「Galaxy Z Fold4」、「Xperia 5 IV」の3機種、スタンダードモデルは「AQUOS sense7」、「arrows N」、「Galaxy A23 5G」の3...
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ミッドレンジなのにハイエンド級な部分も!「AQUOS sense7」は高コスパな予感
9月26日、シャープが「AQUOS sense」シリーズの最新モデル「AQUOS sense7」を発表しました。11月上旬以降にNTTドコモとau、UQモバイルが発売します。さらに、AQUOS sense7をベースに動画を快適に視聴するための機能を強化した「AQUOS sense7 plus」も発表...
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ハイエンドvs.ミッドレンジ!要チェックな最新スマホ7選【夏の流行モノ指名買いリスト】
【夏の流行モノ指名買いリスト】ハイエンドでは、各メーカーが創意工夫を凝らして個性的な先進機能を搭載した完成度の高い製品が多く見られる。しかし、それに伴い価格も上昇。予算感によっては、手の届きやすいミッドレンジにおいて、性能面が底上げされていることも見逃せない。ITライター 井上 晃さんスマートフォン...
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