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武豊騎手が小倉3Rで勝利「4401、新記録!」 1RでJRA通算4400勝達成
 2月4日の小倉3R・3歳未勝利(ダート1000メートル=14頭立て)で、武豊騎手=栗東・フリー=がJRA通算4401勝目を挙げた。この日の1Rで前人未到の同4400勝を達成したばかり。早速の更新に「4401、新記録!」と、小さくガッツポーズを作っておどけた。勝ち時計は59秒2(稍重)。...
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 日本中央競馬会(JRA)で歴代最多勝記録を更新中の武豊騎手(53)=栗東・フリー=が4日、小倉競馬の第1レースでスマートアイに騎乗して1着となり、JRA通算4400勝に到達した。騎乗機会は2万3905回。 (了)【時事通信社】...
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武豊、小倉1Rで決めた前人未踏の4400勝「史上最年少で4400勝ですね(笑い)」
 武豊騎手=栗東・フリー=は2月4日の小倉1Rをスマートアイ(牝3歳、栗東・寺島良厩舎、父ヘニーヒューズ)で勝ち、前人未到のJRA通算4400勝を達成した。1987年3月1日に初騎乗から2万3905戦目での達成。重賞はG1の79勝を含む350勝。 1月21日の中京8Rをタイミングナウで勝ち、4399...
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武豊騎手が前人未到のJRA4400勝 小倉1Rで達成 デビュー37年目
 武豊騎手=栗東・フリー=は2月4日の小倉1Rをスマートアイ(牝3歳、栗東・寺島良厩舎、父ヘニーヒューズ)で勝ち、前人未到のJRA通算4400勝を達成した。1987年3月1日に初騎乗から2万3905戦目での達成。重賞はG1の79勝を含む350勝。 1月21日の中京8Rをタイミングナウで勝ち、4399...
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JRA重賞『東京新聞杯』(GⅢ)「週刊実話」競馬班 超本気データ攻略
ナミュール 過去10年を振り返ると、1番人気馬は【1・1・2・6】で、特に単勝オッズが4倍以上だと【0・0・1・3】と危険ゾーンとなる。2番人気馬も【1・0・2・7】で、上位の支持を集める馬の信頼度は決して高くない。一方で、二桁人気の3着以内は2回と多くはないものの、その年の3連単は35万馬券、26...
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JRA重賞『きさらぎ賞』(GⅢ)映画評論家・秋本鉄次の“ざっくり”予想!
(C)JRA先週のシルクロードSは、穴があったら入りたいほど恥ずかしい予想だった。何せ、上位人気馬では唯一印をつけずに無視した浜中ナムラクレアが豪脚一閃で勝利し、2着には人気薄の団野ファストフォースが入り、こちらも我が予想ではスッコヌケ。〝こんな馬出てたの?〟ってなもん。...
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JRA攻略2/5『WIN5大作戦』〜投資“ざっくり3万円”で目指せ1000万円!!〜
(C)JRA 〜2月5日のWIN5対象レース〜①中京10R令月Sアイオライトケイアイターコイズサイクロトロン   3頭近3走がOPで⑦②④着のケイアイターコイズだが、いずれもメンバーレベルは高かった。ここに入れば主役扱いが必要。前走は浦和の交流重賞で3着と健闘したアイオライト。調子はよさそうだが、2...
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JRA重賞『東京新聞杯』(GⅢ)東京スポーツ・三嶋まりえ記者の「推し活競馬」
三嶋まりえ(C)週刊実話私にとって東京新聞杯は、昨年◎イルーシヴパンサーで当てた縁起のいいレース。今年もしっかり当てるぞ!イチ推しナミュールで勝負。昨春のチューリップ賞以来勝利が遠くあと一歩勝ち切れていませんが、皆さんご存じの通り、能力の高さは疑いようがありません。...
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JRA重賞『きさらぎ賞』(GⅢ)美人競馬研究家・山崎エリカの「負けない馬券」
山崎エリカ(C)週刊実話今週は『きさらぎ賞』を取り上げます。《馬場傾向》6回中京から2週開けての1回中京開催12日目で、ややタフな芝で行われる。B→Cコース替わり4日目で行われるが、Cコースは前開催時に使用していたコースということもあり、グリーンベルト状態ではない。このため外差しが決まることも多い。...
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【サウジCデー】サウジC挑戦のカフェファラオの鞍上がモレイラ騎手に決定
 世界最高額の優勝賞金1000万ドル(約12億8500万円)がかかるサウジカップ・G1(2月25日、キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1800メートル)に出走予定のカフェファラオ(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎、父アメリカンファラオ)の鞍上がジョアン・モレイラ騎手=ブラジル=に決まった。管理する堀宣行...
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