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コンビニ「Xマスケーキ」「おせち」が早くも販売開始 社員、バイト“自腹買い”の実態
 先月11日、セブン-イレブンのオーナーらが公正取引委員会を訪れ、セブン本部を告発する一幕があった。訴えのなかには「おでんを勝手に発注された」という、にわかには信じ難い内容も……。店の目玉となる季節商品だけに、本部としても“売らんかな”の姿勢であることは想像に難くないが、こうした話はおでんに限ったこ...
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コンビニ加盟店問題を巡って「声を上げるオーナーは一部に過ぎない」との指摘は真実なのか——。覆面調査員がひそかに店舗を訪れて接客や品ぞろえをチェックし、採点するローソン。店舗のセール品の陳列の様子を本部社員が写真に撮って記録するファミリーマート。あの手この手で加盟店を締め上げるのは、最大手のセブン-イ...
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「今JKの間でキテたりするのか?」 ファミリーマート「河村隆一オリジナルグッズがもらえる!キャンペーン」に反響あつまる
9月10日にスタートしたファミリーマートの「河村隆一オリジナルグッズがもらえる!キャンペーン」がじわじわと反響を集めている。このキャンペーンはファミマで明治のお菓子を2個買うと河村隆一さんのオリジナルクリアファイルがもらえるというもの。クリアファイルは、河村さんが全身白の装いに花束を持ったスイートな...
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ファミマ+ドンキの相乗効果 レジ横に焼き芋が並ぶ日も近い
 店舗数が6万店に近づき、“飽和限界説”が現実味を帯びつつあるコンビニエンスストア業界。これまで右肩上がりの成長を続けてきたビジネスモデルも変革を迫られる中、動きが激しいのが「ファミリーマート」だ。資本業務提携を結ぶディスカウントストア「ドン・キホーテ」とのコラボ店も実験営業中だが、果たして相乗効果...
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コンビニ・クレカ大手は「値引き」...メリットとデメリットは? 増税ポイント還元で対応固まる
消費増税にともなう、2019年10月からのキャッシュレス還元政策に向けて、各事業者の方針が続々と固まりつつある。コンビニやクレジットカードの大手各社では、ポイントによる還元ではなく、「値引き」で対応する予定だと報じられている。ポイントと値引き、それぞれメリットやデメリットはどこにあるのだろう。...
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 1987年にファミリーマートが、97年にはローソンが進出した沖縄の地に、ついにセブン-イレブン(以下セブン)が降り立った。併せて“沖縄フェア”を全国の店舗で展開したことからも、同社の意気込みのほどが窺える。このたびオープンした14店舗に続き、今後は更なる拡大を目指す方針だ。...
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コンビニの無人営業や省力化で、ローソンとファミリーマートが実証実験
 人手不足の課題解決に向けて、コンビニエンスストア各社で店舗オペレーションの無人化や効率化の取り組みが活発になっている。ローソンはこのほど、今年7月から数カ月間をかけて2店舗で深夜時間帯の無人営業の実験を開始すると発表。...
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