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IBM 日本で量子コンピューターの研究開発を加速 企業連合立ち上げ商用化を目指す
IBMが、日本での量子コンピューターの研究開発を加速させている。2020年には、量子コンピューターの実機2台を日本国内に配備する予定で、幅広い業種の企業が参加できる枠組みを新たにスタートさせる計画だ。日本IBMの森本典繁執行役員(研究開発担当)は「量子コンピューターの研究開発は、周りの企業を巻き込ん...
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日本IBM OTへの攻撃が前年比20倍 IBMセキュリティ部隊の調査結果を発表
日本IBMは2月18日、記者説明会を開き、セキュリティ専門チーム「IBM X-Force」がまとめた2019年の脅威動向レポートについて解説した。OT(オペレーショナルテクノロジー)への攻撃や、脆弱性を悪用する手口などが増加していると指摘。経営リスクとしてサイバーセキュリティ対策に取り組む必要性があ...
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米IBM CEOにクラウド/コグニティブ担当のクリシュナSVP レッドハットのホワイトハーストCEOがIBM社長に
米IBMは現地時間の1月30日、経営体制の変更を発表した。4月6日付で、クラウドとコグニティブ・ソフトウェアを担当するアービンド・クリシュナ シニア・バイスプレジデント(SVP)がCEOに昇格する。また、米IBMのシニア・バイスプレジデントも兼務する米レッドハットのジェームス・ホワイトハーストCEO...
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AIスーツケースの開発を通じて、視覚障がい者のアクセシビリティと生活の質向上を目指す「次世代移動支援技術開発コンソーシアム」設立
アルプスアルパイン、オムロン、清水建設、日本アイ・ビー・エム、三菱自動車工業の5社は「一般社団法人次世代移動支援技術開発コンソーシアム」を設立した。本コンソーシアムは、視覚障がい者の実社会におけるアクセシビリティ*1と生活の質向上を目的として、AIを活用した移動やコミュニケーション支援のための統合技...
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度重なる増刷が続く入山章栄氏の最新刊『世界標準の経営理論』。800ページを超える本書の読み方は読者に委ねられる。もちろん初めから読み進めても良いが、著者が推奨するのは、読者自信が興味のある箇所から読み進めていくスタイルである。約30の経営理論を網羅する本書は、どこから読んでも良いように作られている。...
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