本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



 【モスクワ時事】ロシアと中国を結ぶ初めての天然ガスパイプライン「シベリアの力」の稼働開始式典が2日行われた。ロシアのプーチン大統領と中国の習近平国家主席がテレビ会議の形で参加し、中ロのエネルギー協力をアピールした。 プーチン氏は稼働開始を「歴史的な出来事」と述べ、「ロシアと中国のエネルギー分野の戦...
別窓で開く

原口元気にとって、ブンデスリーガ2部でプレーするのは2度目になる。最初は2017−18シーズンの後半だった。当時所属していたヘルタ・ベルリンで出場機会が与えられず、苦肉の策としてフォルトゥナ・デュッセルドルフでのプレーを選択した。ロシアW杯を半年後に控えており、原口にとっては試合に出続けることが何よ...
別窓で開く

流行語大賞年間大賞は「ONE TEAM」 ラグビー日本代表が大健闘
【モデルプレス=2019/12/02】今年流行した新語・流行語を決める「2019ユーキャン新語・流行語大賞」(『現代用語の基礎知識』選)が1日、都内で発表され、「ONE TEAM」が年間大賞に選ばれた。◆2019年新語・流行語年間大賞は「ONE TEAM」今年の年間大賞は、「4年に一度じゃない。一生...
別窓で開く

『新語・流行語大賞』2019“年間大賞”「ONE TEAM」に決定 TOP10は「タピる」「闇営業」「令和」など選出
その年話題となった新語・流行語を決定する年末恒例の『2019 ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の基礎知識選)が2日に発表され、“年間大賞”に日本が初の8強入りを遂げ、列島が沸いたラグビーW杯日本大会のチームのスローガン「ONE TEAM(ワンチーム)」が輝いた。...
別窓で開く

ゲルギエフ率いるチャイコフスキー・フェス後半戦
令和元年も残り1か月を切った東京で、見逃せない画期的なプロジェクトが注目を集めている。芸術総監督ワレリー・ゲルギエフ率いるマリインスキー・オペラとそのオーケストラ「マリインスキー歌劇場管弦楽団」による『チャイコフスキー・フェスティヴァル』(11月30日〜12月7日/東京文化会館、サントリーホール)。...
別窓で開く

■「日本人宇宙飛行士」全12人が初めて口を開いたノンフィクションライターにとって、インタビューとはなにか。稲泉連の新刊『宇宙から帰ってきた日本人 日本人宇宙飛行士全12人の証言』(文藝春秋)はひとつの解を指し示す一冊だ。稀有な体験をした宇宙飛行士たちは、貴重な記録を自ら書き、大量のインタビューを受け...
別窓で開く

米中新たな対立構造=冷戦終結30年—揺らぐ国際秩序
 【ワシントン時事】米国と旧ソ連の首脳がマルタ会談で冷戦終結を宣言してから3日で30年。米国が冷戦後に旧共産圏への拡大を目指した「リベラルな国際秩序」は揺らいでいる。米国とロシアの関係は悪化し、「新冷戦」と目される米国と中国による覇権争いの対立構造も形成されつつある。「米国第一」を掲げ、多国間協調に...
別窓で開く

ロシアのプーチン氏、欧米との対決姿勢鮮明=冷戦終結30年
 【モスクワ時事】1989年のマルタ会談後の91年にソ連は崩壊した。後継国家ロシアは今、欧米との対決姿勢を鮮明にしている。 90年代、ロシアは政治の混乱や経済危機に苦しんだ。2000年に就任したプーチン大統領は当初、対テロなどで欧米との協調路線を取った。...
別窓で開く

19年のプロ生活に終止符…闘莉王にとって最も思い出深い出来事は?
「今はホントにキレイなサッカーばっかり。そういうことを求められる中でも泥臭く、多少技術がなくても一生懸命にやる気持ちを選手たちにはなくしてほしくない」 19年のプロ生活を過ごし、2010年南アフリカW杯16強戦士の1人であるDF田中マルクス闘莉王(38歳・京都)が1日、現役引退会見に臨んだ。...
別窓で開く

マクロン大統領が欧州参加の新しい核軍縮条約を提案する理由
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(11月29日放送)に外交評論家・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹の宮家邦彦が出演。マクロン大統領が新たな核軍縮条約を提案する理由について解説した。...
別窓で開く


[ ロシア ] の関連キーワード

チャイコフスキ team one